AV女優インタビュー

汽車ぽっぽフェラ!?新人AV女優・野々浦暖の度肝抜かれる過去のエッチ体験とは?【野々浦暖インタビュー中編】

プレステージ専属女優、野々浦暖ちゃんの初インタビュー!
中編の今回は、彼女のプライベートでのSEX事情に迫っちゃいます。
ウブなノンちゃんの初体験とは?『悟り世代』は『ナマ世代』!?
『汽車ぽっぽフェラ』『スカトロ系AV』などパワーワードも飛び交う中編、見逃せません!

(インタビュー│刈田萬蔵)
(構成│MGSニュース編集部)

新人AV女優・野々浦暖のデビューのきっかけは、あの有名女優?【野々浦暖インタビュー前編】デビュー作『新人 プレステージ専属デビュー』がMGS動画で大好評配信中の野々浦暖ちゃん。 プレステージ専属女優として歩み始めたばかりの...

『悟り世代』のノンちゃんですが、そんな彼女のプライベートSEXとは!?

――ちょっと話を戻そうか。ノンちゃんは超ウブなんだよね。AVに来た理由のひとつが「実はイッたことがない」ってことでしょ?

野々浦 はい。

――今まで何人ぐらいの人と経験してきた?

野々浦 今までも少ないです、3人…かな?

――へぇー全然少ない…じゃあ初体験は?

野々浦 初体験が中2ぐらい…

――あぁ、じゃあ結構スパン長いんだね。

野々浦 そうですね、1人1人が長かったです。

――そういう子って大抵エロイんですよね~。

野々浦 そうなんですか?フフ。

――うん、同じ相手と何度も何度もヤルから成長していくっていうか。

野々浦 へぇー。逆に、いろんな人とHしたほうが成長するのかと…。

――いろんな人とだと、自分のスタイルだけでいいっていうか、自分があまり頑張らなくていいと言うか。ほら、1回こっきりだったらね? でも、同じ相手と何度も何度もするならその分頑張らなくちゃとか、飽きさせちゃいけないなとか考えるから。

野々浦 あ、そうか…確かに…。

――あれ、そう思ってなかった?

野々浦 思ってなかった…(笑)

――ハハハ 面白キャラきましたよ~。じゃあ、最初の彼氏はどんな人だった?

野々浦 どんな人だったかな~…。

――おいおい、忘れるな(笑)

野々浦 結構忘れちゃうんですよね(笑) まぁでも、なんていうか、みんなから注目を集めてる人が好きで…(笑)

――おぉー。クラスの人気者になりやすい第一グループの男の子を好きになっちゃう確率が高かったと?

野々浦 そうです。みんなが「かっこいい」って言ってると自分も「かっこいい!」ってなっちゃう(笑)

――なるほど(笑) どんな人だった? サッカー部とか、クラスを引っ張るタイプ?

野々浦 リーダー的な…。あ、うん、全員サッカー部です。

――じゃあ、同じクラスの人?年下もおっさんもないの?

野々浦 そうです、同級生としか付き合ったことない。

――なんか普通の子だな、そういうところは。

野々浦 うん。フフ、ちゃんとしてます(笑)

――で、初体験はどんな状況で行われたんですか??

野々浦 えー…フフ…(照れ笑い)

――思い出して!(笑)

野々浦 あ、でも、彼氏の家のベッド…だったかな…?

――お互い中2でしょ?ちょうどその時って、たぶん向こうのご両親がいなかったタイミングで(部屋に)あがってったってことでしょ?

野々浦 いや、下の階にいて。2階で(笑)

――それエロイじゃん! よくヤッたね、それで。

野々浦 ンフフフ、そういう方がスキ(笑)

――そういう方が好きなんだ?ちょっとドキドキするようなやつが好きなんだ?(笑)

野々浦 ハイ(笑)

――で、初めてのHの時は…その前はチューとかしてたの? フェラとか。

野々浦 チューぐらい…で、ベットがあって、その後、どうなったんだろ…?

――よく覚えてないけどヤッたと。でも人にさ、乳首舐められたりするのとか初めてでしょ? クンニとか。どうだった?覚えてない?

野々浦 …私、初体験の前に女の子に乳首を舐められたことあるんですよ(笑)

――ほぉ。(その時は)どうしました?

野々浦 フフフフ。なんか一緒にAVを観てて、やってみようってなって無理やり「ボンッ!」ってされて。その時はくすぐったいとしか思わなかった。

――でも? 初めての彼氏の時は?

野々浦 …そっちのほうを覚えてないんですよね…(笑)

――この初体験に対する思い入れのなさ(笑) で、クンニも覚えてないと?

野々浦 うん…。

――挿入はどうだったの?

野々浦 どうだったんだろ…うーん…なんだったんだろう(笑)

――えーっと、ちなみにその時はゴム付きでしたか? ナマでしたか?

野々浦 ナマです…フフフ(笑)

――きたよ…なんだよこのナマ世代!

野々浦 アハハハハ!

――俺世代は常にゴムだよ。

野々浦 えー…そうなんですか?

――そうですよ。

野々浦 逆にゴムつけるほうが珍しいですよ、フフフ。

――どんな時代だよ?! 生チンだったのね?

野々浦 いや…たぶん、ゴムの存在とか知らなかったんじゃないかな? アハハ、多分(笑)

――いやいやいや、義務教育でしょ? 保健体育の時間にちゃんと説明してるよ先生!(笑)

野々浦 嘘?!

――聞いてなかったの?!

野々浦 記憶にないですね。

――たぶん、その時ノートにお絵かきとかしてたんですね?

野々浦 フフフ、してた(笑)

――あーやっぱり(笑) そういうタイプだよね! 教科書とかにずーっとラクガキ書いてる子とかいるよね。

野々浦 なんか歴史上の人物とか…。

――髭書いたりね?

野々浦 あります(笑)

――だんだんどんな子か読めてきましたよ~(笑)

野々浦 アハハ(笑)

初心の原点は初体験にあり?意外に大胆な一面も!

――じゃあ、初体験の時の話に1回戻ろう。

野々浦 ハイ。

――つまり、初体験を覚えてないってことはさ、これどういう事かわかる?大人の言い方すると。

野々浦 え…。 ……初心を忘れてる?

――そんなビジネスマンにならなくていい(笑) ここはAVのインタビューです(笑) つまり…。

野々浦 ハイ。

――あまり覚えてないぐらい、その時は気持ちよくなかったと言えますね?!

野々浦 あ…(小声) たしかに。印象に残ってないですね。

――そう、まだ開発もされてないってことでしょ? その段階で。

野々浦 ウン…。ってことは、気持ちよくなかったんだな…。

――気持ちよかったら覚えてるんじゃん? もしくはめちゃくちゃ痛かったら覚えてるだろうし。血が出ちゃったとかさ。

野々浦 たしかに(笑) (すごく痛いとか血が出るとか)そんな事もなかったです。

――すんなりだった?

野々浦 うん。

――そうなんだ。で、まぁその彼氏とは結構長く続いたの?

野々浦 うん。でもその人とは1年ぐらいです。

――まぁでも、1年だと長いほうだよね。で、そのあとは…2人目?3人目?

野々浦 そのあとも1年で、そのあとは3年です。

――なるほどね~。ちなみに2人目の人とかでは気持ちよかったり、感じたりとかした?

野々浦 ………。 え、覚えてます? 逆に、むしろ(笑)

――俺覚えてるけどね! 初体験の子はEカップ、二股かけられてた! 覚えてるよ(笑)

野々浦 アハハ、すごーい!

――陰毛がちょっと薄毛だったとか覚えてる。え、ちんぽの形とか覚えてない?

野々浦 全く覚えてないです。

――あんまり性的な目覚めというか、興味や関心が薄い子だったのかな?

野々浦 そうですね、たぶん。

――でも、男性がどうしてもヤリたいんだってなると…

野々浦 …恥ずかしいけど、お願いされると断れないです(笑)

――いい子だな~(笑) 受け入れていくタイプね。そのプライベートのHで、例えば外でヤッたとかさ。そういうのとかなかったの?

野々浦 …車…かなぁ。あと、公園でフェラしたことはあります。

――おぉ、公園フェラ! 寒い中?

野々浦 寒い中(笑)

――このぐらいの季節?

野々浦 うーんと、なんか、汽車みたいな遊具があるじゃないですか。

――あるね。

野々浦 椅子とかもあるじゃないですか。そこで…それは凄い覚えてます(笑)

――おぉ、覚えてる!(笑) どんな気分だったの?

野々浦 え…フフフ。

――その寒い中。というか、そもそも何がきっかけでフェラしろってなるの? 汽車ぽっぽの遊具でさw

野々浦 んー、でも、大体フェラは自分がしたい時じゃないと絶対しないから…「舐めたーい」って言って、「いいよー」みたいな(笑)

――ちょちょちょっ!! フェラをしたくなる時がある?

野々浦 うん。『あー可愛い』って思うと、オチンチン舐めたいなーってなります。フフフ。

――それはオチンチンが可愛いんじゃなくて、彼が可愛いってこと?

野々浦 うん。フフフ。

――「こいつ可愛いなー」から「オチンチン舐めたいなー」って、飛躍が凄くない?

野々浦 フフ。でも思っちゃう(笑)

――思っちゃうんだ。挿入とフェラだとどっちが好き?

野々浦 挿入。(即答)

――フハハ、今フェラって答えてくれるのかとw

野々浦 アハハ(笑)

――でまぁ、汽車ぽっぽでフェラをしたりしていたと。

野々浦 していましたね。フフ。

――あとなんかそれ以外に、記憶に残るHみたいなのある?

野々浦 んー…あっ! 彼氏の親が隣で寝てる時にHとか…。

――すごい! それは何番目?

野々浦 それは…2番目?

――じゃぁまだ高校生ぐらいでしょ?

野々浦 そうですね。

――すごいね。

野々浦 お父さんが寝てて、リビングで。2人目の人の部屋がオープン系で、部屋みたいな感じじゃなかったんですよ。

――仕切られてない?

野々浦 そう。で、そこで、みたいな。

――お父さんはそこで寝てるんでしょ?

野々浦 うん、もうほんとこれくらいの距離で。やっぱりそういうのが好きなのかもしれない…フフ。

――なんか軽く変態っぽいですけど、ドキドキする系がとにかく好きなんだね?

野々浦 はい! ドキドキすることは好きですね。

――さっきの汽車ぽっぽフェラとかも、恐らくそれだったんだろうね? 可愛いなーフェラしたいなーって思ったんだろうけど、ここ公園だぜ?っていうドキドキ感とかもあったろうし。

野々浦 人も通ってたりするし。アハハ。

――人通ってたの?

野々浦 人通ってました(笑) 散歩してる人とかもいた。

――ハハハ。普通そこで「あーちょっとヤバイかな?」とかならないの?

野々浦 逆にもっとしたくなっちゃう。フフフ(笑)

――なんか凄い大胆になってきましたね。

野々浦 たしかに。ハハハ。言っていいのかな?(笑)

――言っていいと思う!

徐々に饒舌になるノンちゃん。そんなノンちゃんのオナニー事情!

――あと、こんな事聞いてくださいって言われてるんだけど。オナニーは?

野々浦 しませーん。

――全然しないの?

野々浦 うん、オナニーはしないです。オナニーって寂しそうじゃないですか? 誰かいたほうがいいかな…って思います。

――でも結構気持ちいいよ?

野々浦 いまいちやり方を知らないんですよ。撮影とかでも弄ってって言われるじゃないですか。でも、どうやってやればいいのかわからない(笑)

――ほぉー。今まで自分で触ったこととかないの?

野々浦 洗う時ぐらいです…(笑)

――ハハハ。そういう扱い方なんだ? 自分のまんこに対して。

野々浦 …ハイ。

――洗う時ぐらい…そう。じゃあ逆にデビュー作とかってオナニーとか初めてで?

野々浦 そうですね。初めてやったのはシロウトTVです。そこで電マを渡されて。

――え、どうだったの?

野々浦 うーん…なんだか変な感じがしました。

――あー、びっくりしたでしょ?

野々浦 はい。「おっ!」って感じ。

――俺もちんこにあてたことあるけど「おっ!」ってなったもん。

野々浦 「おっ!」ってなりますよね?(笑)

――感じるまではいかないけど、びっくりしてムズムズしてとか。

野々浦 脚のぶるぶるってお風呂屋さんとかにあるじゃないですか。あれみたいな感じで…ちょっと気持ち悪かったです…。

――面白いなー(笑) まぁ、普段オナニーはしないと。あと、さっきプライベートでのHの話がいくつかあったじゃないですか。汽車ぽっぽフェラと隣でお父さんが寝ているところでHと、あとは…?

野々浦 あと…何があるかなー。

――プレイ自体は? SMチックなことはやったことある?

野々浦 ……首絞めぐらい…(小声)

――あ、やめよ(笑) 懐の深い、若干変態な人なんだね。

野々浦 え、どういうことですか(笑)

――男性を「愛おしいな、可愛いな」と思ったら「なんでもしてあげたい!」って思っちゃうタイプの人で、その延長線上にセックスがあるから、自分が感じるとか云々じゃない感じ。

野々浦 あ、それはそうです! すごい!

――どっちかというと、プライベートのセックスでは自分がされるよりもしてあげるほうが好き?

野々浦 そうです。フフフ。

――でも、フェラより挿入っても言ってたよね?(笑)

野々浦 う、うん…なんて言うんだろう…(笑)

――でもなんか、してあげたくなっちゃったりするんだよね?

野々浦 うん。しますね。つねに「おちんちんを咥えてたい、TV観ながらもおちんちん舐めてたい。」みたいな。フフフ

――どうしたんですか?(笑)

野々浦 フフフフ、まぁ、そういう部分もあります(笑)

――え、なに?! ちんこが好きなの?

野々浦 フフフ、好きな人のが。たぶん。可愛く見えちゃう(笑)

――セックス終わったあとにさ、寝転がっててタバコとか吸ってるとずーっと弄ってる人とかいるじゃん?女の子で。ちんこがそこにあったらずっと弄ってる人っていると思うんですよ。

野々浦 うんうん。

――そういうタイプ?

野々浦 うんうん。どっか触ってたい。乳首も好きなんです、すごく。

――男性の?

野々浦 ハイ。乳首がすごく好きで、ずっと触っていたいんですよね。

――ほう。

野々浦 で、乳首が嫌だって言われたら「じゃぁちんちん触る」と。

――もうそのあとセックスになだれ込むことしか想定できないんですけど(笑)

野々浦 だいたい付き合う人は慣れてきちゃって、なんも反応しないです。そういうことしても。

――ちんぽ弄られても乳首弄られても?

野々浦 うん。普通に会話します。

――凄いね!ノンちゃんと付き合ったらずっと弄くられてる…ってことなんですね。

野々浦 フフフフ、はい。

――すごいドエロですね~。

ドエロなノンちゃん、実はちょっと変わった性癖があるらしい…?

――あと、質問がありまして。特殊なAVをスマホで観ている時があるとか…?

野々浦 なんで知ってるんですか(笑)

――聞きましたよ、その情報。

野々浦 中学の時は『Hってどんな感じなんだろう』って観てたんですけど、最近観るのはスカトロ系とかです(笑) ゲロ吐くのとか、虫とか…

――虫?!

野々浦 そういうAVをエロい目線じゃなくて、面白いなっていう目線で観てます。

――なるほど、衝撃映像として観てると。

野々浦 そうそう(笑)

――びっくりしたわ! ちょっとほんとのド変態さんかなって思っちゃった(笑)

野々浦 いやー、「おぉ!」ってなるじゃないですか。フフ。すごいなーって(笑)

――だんだんわかってきた、びっくりしたり、ドキドキしたりするのがとにかく好きな人なんだね。たぶんその延長線上にスカトロAVがあるわけでしょ?

野々浦 フフフ、そうかも(笑)

――それさ、Googleで検索するの?

野々浦 はい。

――なんて?

野々浦 (小声で)『ウ○コ食べる女』…とか。

――ハハハハ、なるほどね(笑)

野々浦 まぁ…そんな感じです(笑)

――凄いね、びっくりが大好きな女の子なんだなー。だからAVの世界に飛び込んだのかもしれないですね。ドキドキすること多いもんね。

野々浦 多いです。フフフ。でも撮影前のドキドキは嫌です(笑)

――あ、そうなの?

野々浦 本当に、ものすごく緊張しちゃって。

――緊張した?

野々浦 うん…死ぬかと思いました。

――死にゃーしないよ!まぁドキドキはするけどね。

 

悟り世代のアンニュイさとびっくりドキドキが好きというギャップを持つノンちゃん。次々出てくる衝撃情報に編集部もびっくり!
後編でも初撮影秘話と共に衝撃発言が飛び出します!お楽しみに♪

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野々浦暖 プロフィール
ふりがな:ののうら のん
生年月日:1999年2月10日
出身地:東京都
身長:152cm
スリーサイズ:B86-W52-H83 (D65)
血液型:A型
趣味:音楽を聴くこと
特技:アプリゲーム
所属:ティーパワーズ
専属契約:プレステージ

■野々浦暖のデビュー作はこちら
■Twitter:@nonoura_non

ABOUT ME
刈田萬蔵
刈田萬蔵
オレ流三大欲求は、AV欲とロック欲と酒欲!
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