AV女優インタビュー

まさかのアナル好き?新人AV女優・野々浦暖が語るアナルの魅力!?【野々浦暖インタビュー後編】

プレステージ専属女優、野々浦暖ちゃんの初インタビューもいよいよ終盤!
後編となる今回は、初めての撮影の思い出を語ってもらいました。プライベートSEXとの違い、そして涙のワケは?これからしてみたいHってある?まさかの発言も飛び出て、ますますノンちゃんから目が離せません!

(インタビュー│刈田萬蔵)
(構成│MGSニュース編集部)

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新人AV女優・野々浦暖のデビューのきっかけは、あの有名女優?【野々浦暖インタビュー前編】

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汽車ぽっぽフェラ!?新人AV女優・野々浦暖の度肝抜かれる過去のエッチ体験とは?【野々浦暖インタビュー中編】

初めての撮影は、プライベートSEXとここが違った!

――じゃあ、ちょっと初めての撮影の話聞いていこう。

野々浦 ハイ。

――AVに出ることになりました。で、撮影をやることになった。初めての絡みの前の日とかどんな感じだった? 緊張した? 寝れないとかあった?

野々浦 緊張して、全く寝れなくてオールで行きました。フフ。

――え、一睡もせずに?

野々浦 うん。

――うわー、めちゃめちゃ大変。栄養ドリンクとか飲まないとだね。

野々浦 もうほんとに、ずっと眠かったです。目が開かなくて…。

――ハハハハ。そもそも、ちょっと眠たそうな目してるよね。

野々浦 そう…だから普段は上げてるんですけど、撮影では下げられるんですよ。

――あー、柔らかくするためにね。

野々浦 普段と違うから、違和感がありました。

――初めて撮影現場にきて、びっくりしたこと、ドキドキしたことってあった?

野々浦 全部です。

――例えば? スタッフさん多いな、とか?

野々浦 そうですね。でも、みんなお仕事って感じだったからやりやすかったです。

――じゃあその雰囲気は全然大丈夫だったと。むしろみんな優しいぐらい?

野々浦 みんな凄い優しいからびっくりしました。もっと怖い人とかいるのかなーって思ってたんですよ。

――そうやって思うよね、みんなね。

野々浦 でもみんなずっとニコニコしてるから。フフ。

――楽しい感じで。そのあとは…最初に絡み? オナニーだったの?

野々浦 最初は絡みでしたね。

――じゃあ男優さんがいて、自分はその時何してたの?

野々浦 うーん、なんかこうやって(座って)待ってました。ホテルだったんです、撮影場所が。で、ソファーに座って待ってて、男優さんが来るってなってドアを開けに行ったんです。

――そしたら?

野々浦 「は~い」ってドアまで行って「初めまして」ってなって。で…おじさん過ぎて…フフフ、びっくりした。

――おぉ、おじさん来たかと。

野々浦 「あ、めっちゃおじさんだー」みたいな。ほんとにHするのかなーって。

――でも、そこから始まるよね?

野々浦 うん。フフフ。

――どんな感じでした? 初めての絡みって。今までのセックスとの違いとか。

野々浦 とりあえず、おちんちんが大きすぎて存在感が凄かったです。フフフ。

――出てきた瞬間に「うぉあぁぁー」って?

野々浦 はい。あんなの見たことなくて。フフフ、ほんとにびっくりしました。私、今までの彼はみんな早漏だったんですよ。だから凄いなぁ…って思った。

――持続力が?

野々浦 うん。フフフフ。

――長い?

野々浦 長い、長すぎた(笑)

――おっぱい触ったり、チューとかしたり、挿入の前にはフェラとかクンニとかありますよね? フェラとかどうだったんですか? 今までの彼氏の中でも1番おっきいぐらいのちんちんだったんでしょ?

野々浦 ………舐め方がわからなかった…。

――アハハ。舐め方がわからない?(笑)

野々浦 大きすぎて入れるだけで精一杯じゃないですか。口の中に。

――あー、そっか。

野々浦 だから『ここからどうやって舐めていけばいいんだろう?』みたいな。わかんなくて。

――普段はどうやって舐めてるの?

野々浦 フフフ、わかんない(笑)

――口の中で舌を動かしたりとか、吸い上げたり…。

野々浦 ウフフフ(照れ笑い)

――っていうのができないと?

野々浦 できない、全然できないです。

――なんかだんだんウブっぽくなってきたね!

野々浦 アハハハハ(笑)

――握ると2つ分ぐらい?

野々浦 うん、それでも余る…って。

――それが自分のまんこ、膣に入ってくるわけですよ。どう?

野々浦 どう…? うーん、圧迫感がすごいって思いました。

――ほぉー。可愛いね、なんかね!

野々浦 なんかもう『入ってるだけで気持ちいい』みたいな。今までの人は入ってるだけだと『んー?』って感じだったけど、撮影の時は入ってるだけで気持ちよかった。

――気持ちよかったんだ。すげーじゃん! 向いてるじゃん!

野々浦 フフフ。向いてるのかなぁ?(笑)

――で、デビュー作で初めてイッたってことになるんですかね?

野々浦 はい…多分、そんな感じだった気がします。

――最初の絡みではイッた? イかない?

野々浦 どうだったかな…。正直あんまり覚えてないんですよね、Hの時…。

――ほんとにセックスに思い入れがないね!!

野々浦 アハハハハ。男優さんの顔とかも、次の日には忘れちゃうんですよ。だから「あの男優どうだった?」とか聞かれるんですけど全然わからない。

――あれかな、気持ち良すぎて記憶がないってことだよね?

野々浦 そう、そういうことだと思います。

――途中から気持ち良すぎて記憶がないと…。

野々浦 ほんとに「あ、終わった」って感じで、終わった時に「あ、そうだ、撮られてたんだ」って(笑)

衝撃を受けた2絡み目。そして人生初の3Pは「わけがわからないまま終わっちゃいました(笑)」

――デビュー作では絡みが何回あったんですか?

野々浦 3つ。

――え、今のが1つ?

野々浦 1つです。

――あと2つは? どうだった?

野々浦 AIKAさんのHを観てからのHと、一番最後が3Pでした。

――へぇー! 業界大先輩のAIKAさんが目の前でヤッてた?

野々浦 はい。もうあそことか全部丸見えなんですよ。

――びっくりした? プライベートで会ってた人の目の前でのセックス。

野々浦 しました(笑) 凄いエッチでしたね。

――大先輩の女優さんであるAIKAさんが目の前でヤッてて、目の前でおちんちん咥えてたり、何なら時々咥えながら見てくるわけでしょ?

野々浦 …はい。

――AIKAさんが。ドキドキしちゃうよね。

野々浦 うん。で、泣いちゃったんですよ、そこで。

――えぇ?! なんで??

野々浦 なんか…なんだろう。

――びっくりしちゃったのかな?

野々浦 びっくりしたのかな…AIKAさんがアンアン言ってる時にもう「うぇぇぇん」ってなっちゃって凄い邪魔をしちゃったんです。撮影の。

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――まさかのオーディエンスのせいで現場が止まる…?

野々浦 そのまま撮影してて、すぐ戻ったんですけど…。そこ、のってるのかわかんないな…。

――それが作品の中に収められてるかわかんないか。

野々浦 「迷ってる」って言われたんですよ、監督さんに。

(編集部注:のってます!)

――まぁねーなるほどねー。でもさ、そういう他人のHを観たあとにHをするっていう…。これはこれで興奮した? ちょっとドキドキじゃない? ドキドキ好きの人にしては。

野々浦 んー…どうだったかなぁ?フフフフ。でも、『さっきHしたばっかりなのにもう(男優さんが)Hできるんだ?』とは思った気がします。フフ。『なんか今日たくさんHできるな?』みたいな(笑)

――嫌いじゃないんだねぇ。やっぱりね(笑)

野々浦 はい。フフフフフ(笑)

――で、もう1つが3P。初めてだった?

野々浦 初めてでした。

――どうだった?

野々浦 わけわかんなかったです。こっちはあーで、あっちはこーで、みたいな。わけがわからないまま終わっちゃいました(笑)

――こっちからもあっちからもちんこが出てくるし。他にもこっちからはクンニされてるのにあっちではフェラしなきゃいけないし、みたいな。

野々浦 うんうん。

――じゃあずっともう男優さんのリードに合わせて?

野々浦 はい。

――で、いつの間にか…?

野々浦 そう。「あぁ…終わったんだぁ…」みたいな感じでした(笑)

――デビュー作を総括するとどうですか?気持ちよかったのかな?

野々浦 うん。そうですね。(大きく頷く)

――大きく「うん」ってきたね!

野々浦 フフフフ、めっちゃ気持ちよかったです。ほんとに!

――めっちゃ気持ちよかったんだ。やっぱり今までの人生、プライベートでHをヤッてきたと思うんだけどそれと比べても?

野々浦 うん。気持ちよかったですね。

――本当に?

野々浦 うん。でも、なんていうんだろう。撮影は好きな人とではないじゃないですか。だからなんか、違う気持ちよさっていうのかな。フフフ。

――あのさ、セックスって2種類ある気がするんですよ。

野々浦 はい。

――相手のことが好きでヤル時の気持ちよさと、快楽のみを追求する気持ちよさ。なんかジャンルが違う気がするよね。

野々浦 たしかに…。あ、風俗と彼女みたいな感じですか?(笑)

――そそそそそ(笑) そんな感じするよね。

野々浦 じゃあ、撮影はその『快楽だけの気持ちよさ』だったのかな。

――「初めてそれを知っちゃった!」ってことだね(笑)

野々浦 なるほど、そっちのを。

――やっぱりウブだね!

野々浦 フフフ(笑)

――なんかさ、不思議だよね。微妙にさ、ノンちゃんって恥ずかしがり屋なところもあるし、そのわりにはなぜかぶっ飛んだ作品を観るとか、そこに好きな人のおちんちんがあったからずーっと触っていたい、咥えていたいって思う気持ちがある。なんかさ、すっごい複雑というか、面白いね。ニュータイプだ!

野々浦 ほんとですか? 自分でもわかんないんですよ(笑)

――そりゃぁ、自分ではわかんないですよ。平均だと思ってるから、普通だと思ってるからね。面白いねー。でもなんか単純にHに今回ある種目覚めたわけですよ、快楽のみのHに。

野々浦 うん…フフ。

――これからさ、どんなHしたいとか…ってかもう2本目撮ってる?

野々浦 撮りました。3本目まで。

――2本目、3本目はどんなことやったの?

野々浦 2本目は名前はわかんないんですけど、風俗嬢的な感じで人の家に行くやつ。

――あーはいはい。デリヘリみたいな? 『お貸しします。』ってやつか。

新・絶対的美少女、お貸しします。 88 野々浦暖(AV女優)20歳。

(※編集部注:3本目はネタばれになるので内緒です!)

まだあるニュータイプのエピソード!「彼氏のアナルは好きでした」「好きな人限定です」

――じゃぁさ、今までと違う、快楽のみのHに目覚めてしまったノンちゃんですが、これからしてみたいHとかってある? 今まで経験なかったんだけど、実はちょっと興味あるなーみたいなこと。

野々浦 なんだろ…。

――乳首以外で!

野々浦 へへ(笑) えー、なんだろ。どういうのがありますか?

――まぁー…乱交っつーのがあったり、あと女性2人のさ。

野々浦 あー…でも女の子に裸見られるのはちょっと恥ずかしいですね。

――初めて乳首舐められるのも女子だった…脱いじゃえば一緒じゃん?

野々浦 アハハ。恥ずかしかったもん、その時も。

――ほぉー。あと屋外とか野外とかもありますね。

野々浦 野外! 野外ですね、じゃあ。

――今ね、野外ちょっと難しいかもねAV。

野々浦 そうなんですか?

――うん…ちょっとね、いろいろあったんだよ。

野々浦 え…?! いろいろ? 大人の事情?(笑)

――そう、大人の事情(笑) あと…ちなみにアナルとかは興味…さすがに?

野々浦 いや、彼氏のアナルは好きでした。

――はい!?!?!?

野々浦 ンフフフフ(笑)

――ごめんごめん、話がグイッと戻るんだけど、聞いちゃうけど。どういうことですか、彼氏のアナルが好きだったってどういうことですか!?

野々浦 全部、全部知りたいじゃないですか。だからアナル舐めるのが好きだったんですよ(笑)フフ。

――フフフ、はい! はい!(笑)

野々浦 だからちょっとうんちの味するかもしんないみたいな(笑)

――うんこの味してた?(笑)

野々浦 うん(笑) してた…(笑)

――ハハハハハハハハハ

野々浦 たぶんそうかなーみたいな?

――ちょっと苦いっぽいのする感じのね。ハハハハ、すいません、変態じゃないですかこの人(笑)

野々浦 え、でも、男優さんとかは舐めれない絶対。

――あ、そう?

野々浦 うん。だからアナル舐めるのNGなんです。

――あ、そうなんだ。好きな人限定なんだ?

野々浦 そうです。

――なるほど、ダメなのか。

盛り上がりを見せてきたところですが、残念ながらお時間です。

編集部 (…そろそろお時間が。)

――あ、もうそんな時間ですね。

野々浦 早い。

――あ、じゃあですね。最後に、定番ですけどこの記事を読んでる人々に軽く自己紹介&応援よろしくお願いします的なメッセージを。

野々浦 え、そのまま言えばいいんですか?

――どうぞ! そのまま自分なりに変換して。

野々浦 野々浦暖です。…応援よろしくお願いします(笑)

――ベタベタやなー(笑) ハハハ。

野々浦 何言えばいいかわかんない…アハハ。

――っていうところまで収めて頂けると可愛いかと思います(笑)

 

野々浦暖ちゃんの初インタビュー、いかがでしたか?ウブさが見える初撮影での戸惑いから好きな人限定でのアナルトークまで、本音で話してくれたノンちゃん。これからどんな作品で新たな快楽に目覚めるのか、今後も非常に楽しみです!

野々浦暖(ののうら のん)

生年月日:1999年2月10日
出身地:東京都
身長:152cm
スリーサイズ:B86-W52-H83 (D65)
血液型:A型
趣味:音楽を聴くこと
特技:アプリゲーム
所属:ティーパワーズ
専属契約:プレステージ

■野々浦暖のデビュー作はこちら
■Twitter:@nonoura_non

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刈田萬蔵
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オレ流三大欲求は、AV欲とロック欲と酒欲!