AV女優インタビュー

スパンキング好きのド変態?!乳首開発中の元アイドル、永瀬みなもが感度抜群のAV女優になったワケ【永瀬みなもインタビュー前編】

プレステージの2018年最終兵器としてデビューした永瀬みなもちゃん。
アイドルとしてライブ活動やグラビア活動に励んでいた彼女ですが、実はスパンキングや首絞めプレイが好きなドMちゃんでした!
今回のインタビューでは、デビューにかける思いや初撮影の思い出、好きな男性のタイプといった内面的な話から、撮影で進化していく身体やフェラや手コキのテクニックといった実践的な話、そして最新作をみなもちゃんに解説してもらうという羞恥プレイにも挑戦。
みなもちゃんを丸裸にする全3話のロングインタビュー。今回は、みなもちゃんの性癖のお話です。

(インタビュー│刈田萬蔵)
(構成│MGSニュース編集部)

アイドルからAV女優へ。みなもちゃんがその先に目指すもの。

――まずは経歴について聞きたいのですが。もともとみなもちゃんはアイドルを?

永瀬 そうです。アイドルと、グラビアの活動も少ししていました。

――それはWEBサイトに出たり、雑誌に出たりイメージDVDを出したりっていう?

永瀬 はい。グラビアではDVDを出させていただいて、アイドルでは主にライブ活動をしていました。

――そんな方が、どうしてこのまさかのAV業界に?

永瀬 あはは(笑) そうですね、なぜ…。グラビアをやっていた時に、綺麗に撮ってもらえる撮影っていう現場がすごい好きだったんです。「露出して写真を撮られる」っていう…それが好きっていうと、ちょっと変態っぽいですけど(笑)

――変態でもいいですよ~(笑) それで?

永瀬 グラビアでもイメージDVDは出させていただいたんですけど、それ以上の活動ってあまりしていなくて。それで、活動を辞めた時に今後の仕事や自分の人生について考えたんです。

――ほう。

永瀬 そうしたら、私の中には「売れたい」っていう気持ちがすごくあって。なので、その気持ちを大事にしようって思った時にこの業界のことが頭の片隅にあったというか。

――アイドルやグラビアを辞めた時に、すでにAV業界のことは考えてたんだ。

永瀬 そうですね、自分の中で全くの遠い存在ではなかったです。なので、グラビアやアイドルとしてすごく売れるっていうことは出来なかったけど、タレントとしてというか、この先を考えた時にこの業界が一番近道かな、と思って。

――なるほど。ある意味しっかり考えてるし、戦略的でもあるよね。

永瀬 そうですね、戦略的というか、結構考えました。いっぱい悩みました。

――そりゃもちろん、悩むよね。

永瀬 はい。アイドルやグラビアを辞めて3ヶ月くらいはなにもしてなかったんです。貯金とか、あとは実家に帰って助けてもらって。仕事もなにもしてないから毎日すっごく考えて、決断して、今の事務所さんにお世話になることを決めて面接に行って…っていう流れでした。

――それでプレステージの専属女優さんに。

永瀬 はい。

――なんていうか、俗にいう「セクシー女優さんにインタビュー」っぽい話になりますけど。やっぱりどこかしら「見られたい」「撮られたい」って気持ちがあったんですか?

永瀬 そうですね、撮られるのはすごく好きです。
撮影って大勢の人、例えばカメラマンさんとかアシスタントさんとかメイクさんとかスタッフさんとか、とにかくすごい沢山の人が関わるわけですけど、その人達が皆自分に注目して、自分を撮ってくださってるっていうことがすごいことだなって。
それで完成したものを見ると、やっぱりプロの方なのですごい綺麗に撮っていただいていて。そういった普段の自分と違う一面が出来上がった作品、写真なり動画なりを見た時に、「あっ!」って。すごい感動して、やっぱり撮られることっていいなって思いました。

――ということは、やっぱり自分のボディとか表情の付け方とかにちょっとは自信があった?

永瀬 うーん、でも、初めて撮られる時はやっぱり、作品として撮られることっていうのにあまり自信はなかったです。でも、おっぱいは褒められるから…。

――自信があったと。

永瀬 なんかその、元々自信があったわけではなくて。自分は別に、(人より)ちょっと大きめってことも意識していなかったというか。

――え、気付かないってあるの?

永瀬 あんまり考えたことがなくて。あと、そこが魅力になるっていうこともあまり考えたことがなくて。元々もうちょっとぽっちゃりしてたので、そこもコンプレックスの方が大きかったんです。
なので、うーん、巨乳がいいとかはあまり思っていなくて、でも「そのムチムチ感がいいんだよ」とか「そのオッパイがすごいいい」みたいなことを言われた時に、「あ、これって私はコンプレックスだと思ってたけど、武器になるんだ」と思って。

――そうだね、武器だよ。

永瀬 なので、おっぱいがいいっていうのは人から言われて、それで自信になっていった所です。

――なんかこうさ、人間って不思議なもので。自分の魅力を自分で100%わかってやってるんじゃなくて、他人から言われた瞬間に気づくっていうの、あるよね。その一つがまさにおっぱいだったんだろうし。それがこういう世界だからより活かされるっていう。

永瀬 そうですね。

――そういうことだと思うんだよね。

新人 プレステージ専属デビュー 永瀬みなも

――で、まあ、デビュー作が昨年の。

永瀬 12月の7日に出ましたね、デビュー作。

――最初の撮影現場はどうでした? すごい緊張したって聞いたけど。

永瀬 緊張しましたね。すごい緊張しました。もちろん、今のご時世だし、事前に説明はされてたんですけど(笑) でもやっぱり初めてのことだらけだし、口で説明されてもイメージが湧かないことが多くて。

――例えば?

永瀬 まずもう、AVの撮影の現場っていうのが初めてなわけじゃないですか。まずそこの雰囲気というか、あと、入った瞬間にスタッフさんの人数の多さにびっくりして。

――多いもんね、十何人とか。

永瀬 ほんとに多くって、そこでびっくりして。さらに私、AbemaTVさんの密着取材もその時入ってたので、なのでそこの人数もプラスされて(笑)

――あはははは(笑)

永瀬 なので多分、普段よりちょっと多めだったと思うんですけど。もうなんか、その人数の多さにまずびっくりしました。

――ほう。

永瀬 撮影も、下着を脱ぐっていうのは今までなかったので。グラビアの時に水着の撮影まではあったんですけど、ヌードグラビアとかはやったことがなかったので。なのでそれも初めてだったというか。

――カメラの前で初めて脱いだという。どうだったの?

永瀬 やっぱり恥ずかしかったですけど、でもそう、恥ずかしがってる方が恥ずかしいかなと思って、結構なんというか、平静を。

――装ってたと(笑)

永瀬 そうです、もう「全然大丈夫ですけど?」みたいな、「むしろ見てください」みたいな感じでいたけど、内心は本当にドキドキしてて。装ってました(笑)

――じゃぁ、デビュー作を改めて見る人にはちょっとそこに注目してほしいですね。

永瀬 そうですね、やっぱり感想とかいただく時に「意外と堂々としてるね」みたいに言われることが多かったんですけど、脱ぐ時とかは内心は本当にドキドキしていたので(笑)

――そうだよね。それで、平静を装って脱いでからは初めて男優さんがきて、初めて会った人とえっちするわけじゃないですか。どんな感覚でした?

永瀬 あ。でも、初めての男優さんがしみけんさんだったんです。

――しみけんさん。

永瀬 しみけんさんってやっぱり、誰もが知ってるというか。AVとかバラエティとか、いろんなところに出てますし。だから私からすると、男優さんというより芸能人くらいの感覚で。なのでどちらかというと、知ってるっていうか、芸能人の方が来て、なんかそのまま(エッチを)するみたいな。

――なるほど。

永瀬 そんな感じで、一方的にですけど知ってる方だったので。だから、不安感とかは全くなかったです。本当に知らない人だったらまた全然違ったと思うんですけど。

――むしろ「しみけんきた、すげー」みたいな?

永瀬 そうなんです、「ほんとすごい!」って思いました。でも、感想とかを出す前にもう、すぐ(エッチが)始まって。

――そんなすぐだったの?

永瀬 そうなんです。そもそも男優さんが誰か教えてもらってなくて。それで、最初はインタビューでよくある「スリーサイズは?」みたいなのを撮ってたんですけど、スタッフさんが10人とかいる、その物陰から急にしみけんさんが現れて。
「え、しみけんさんだ」って思ったらすぐに始まったので、(エッチの)スイッチを入れるタイミングがちょっとこう…急だったので、こっちもなんか全然…(笑) びっくりしました(笑)

――びっくりなんだけど、びっくりすら反応できないまま。

永瀬 そうです。結構すぐにはじまって、もう何がなんだかわからないまま…気がついたら撮影終わってた、みたいな。

――もう気付いたらSEX終わってたくらいなんだ?

永瀬 そう、無我夢中で、もうされるがまましてたら終わってました。

――向こうのリードに任せて? 流れに任せたらいつの間にか「あ、終わった…」みたいな?

永瀬 リードに任せて。何も考える暇もなく、気付いたら「あ、おつかれさまでした…」みたいな感じでした(笑)

――あれ。ということは、じゃあ…そんなに気持ちよくなかった、とか?

永瀬 いえ、逆にもう、撮影とかあんまりもう考える余裕もなかったので…。今ならもっと色々「こっちの方がいい」「ああした方がいい」とか考えられるんだろうなって思いますけど、あの時は何も考えず、カメラを見る余裕もなく流れに身を任せていたので。
むしろ普通に気持ちよかったです。カメラの方もスタッフさんの方も恥ずかしくて見れなくて、だからもう、しみけんさんだけ、男優さんだけに集中していました。

――男優さんだけに集中か。男優さんってちんちんもだけど、体つきとかもやっぱり全然違うよね。

永瀬 そうですね。

――やっぱりこう、男優さんだと今までと違う感じってあるの?

永瀬 そうですね、やっぱり…気持ちよかったです。おっぱいの揉み方とかも全然違いますし。あと今の男優さんって結構ムキムキな、鍛えてる方が多いので、やっぱりこう、体力があった方がいいんだなって思いました。

――体力?(笑)

永瀬 体位とかも、多分一般の人じゃ絶対できないんだろうなっていう(笑)

――一般の人はあんなに体位変えないもんね。

永瀬 変えないし、多分普通の人はこんな体位できないだろうし。

――体位が変わるってことは、当然挿入の角度が変わるってことだもんね。当たるところが変わるっていう。

永瀬 そうですね。

――そうするとやっぱり気持ちよさが違う?

永瀬 やっぱり、あたるところが普通の場所じゃないというか、体位によって全然違うから。普通の人はこんなにナナメになったり横になったり回転しないだろうなって思います(笑)

――膣の中の、今まで突かれたことがないところに刺激されてあたるっていう。

永瀬 そうですね、それはあります。

――じゃあびっくりしたね、色々と。

永瀬 びっくりしました。今でもびっくりします。

――今でも(笑)

永瀬 まだまだびっくりしてます(笑)

まだまだ初々しさの残るみなもちゃん。そんな彼女がAV女優になって、変わってきた部分とは?

――AV界にきて、自分のプライベートのエッチも含めて、やっぱり自分のSEXとか、感度みたいなものも変わってきた?

永瀬 自分でも変わったと思います。前より色んなことを経験したので、気持ちよさの幅が広がったっていうか。

――うんうん。テクニック的にはどう?

永瀬 自分のですか?

――そう。今まで、デビューする前、アイドル時代、その前のまったくの素人時代……あれ、初体験いつ?

永瀬 …18歳ですね。

――アイドルの前?

永瀬 アイドルは…その前からやってました。

――アイドル中か(笑)

永瀬 はい(笑)

――いいのかなこれ(笑) そこからデビューするまで、何人くらいとお付き合いしました?

永瀬 そうですね、一応経験人数は10人くらい。

――うんうん。で、昔のエッチと今のエッチって多分変わってるでしょ、自分的に。

永瀬 あ、それはもう。全っ然ちがいますね。

――何が違う?テクニック?

永瀬 なんだろ、やっぱり気持ちよさ、感度?

――感度か。

永瀬 初体験の時なんてほぼ(感度)なかったというか。

――あ、気持ちよくなかった?

永瀬 んー、好きな人だったので気持ち的な気持ちよさはあったんですけど。身体的な気持ちよさは今とは全然、変わったなって。

――今の方がめっちゃ気持ちよくなってるってこと?

永瀬 そうですね。

――身体の部分で開発された部分ってある?今まで感じなかった部分。

永瀬 乳首とかはそれこそ、最初の方はなんだろう、なんで触ってるんだろうみたいな。

――あ、そうだったの?

永瀬 男の人が触りたいから触ってるんだろうなと思ってました。触る、オッパイ揉むのとかも、男の人が気持ちいいからただ揉んでるんだみたいな。

――こっちを気持ちよくさせようとしてるんじゃなくて。

永瀬 触るのが好きなんだなーみたいな(笑) そんな感じだったんですけど、乳首は結構、感度が変わったなって思います。

――それまで感じなかったのが、今は乳首をクリクリってされると「ビクン!」みたいな?

永瀬 そうですね。でも、乳首はいまだに開発され中だと思います。

――あ、そうか、まだ開発中ね。

永瀬 うん、なんかまだまだ上がっていく気がします。

――すごいね、なんか公共事業みたいだ。

永瀬 (笑) そうですね、どんどん感度が挙がってる感じがします。

――こっちはどうなの?(下腹部を指さししつつ)

永瀬 あ、そっちも最初は全然で、それこそ中でいくとか全然なかったし、それどころか気持ちいいとも思わなかったんですけど、今はちゃんと気持ちいいです。

――すごい、進化してる。中イキとかはする?

永瀬 します。できるようになった。

――プライベートでそれまでにイったことは? AVじゃなくて。

永瀬 AVをやる前から、一応ありました。初体験は全然で、徐々にですけど。

――じゃぁ、プライベートでのイキと今のイキはまた違う?

永瀬 違いますね。やっぱり、撮影の時の方が激しいというか、なんだろう。なんていうんですかね、爽快感? 達成感?

――爽快感?????

永瀬 うん、やっぱり撮影の方が激しいというか、「イったー!」っていう感覚は強いというか。

――あー、なるほど。同じイクでも達成感が違うと。

永瀬 うん、達成感…(笑) なんか言葉がうまくでないですけど。

――埼玉スーパーアリーナでライブやるのと路上でライブやるのと、同じライブの動きでも達成感違うみたいなことね?

永瀬 (笑) そうですね。

――あとはそれ以外に、体で感じるようになったとこあります? 背中とか耳とか。

永瀬 あ、背中も耳も最初くすぐったくて。

――逃げたい感じ?

永瀬 そう、でもくすぐったいところって気持ちよくなるっていうじゃないですか。それがほんとでした。

――ほう。

永瀬 最初は背中とかくすぐったかったんですけど。小学生の頃とかもくすぐったがりで、すぐ逃げちゃう感じで。でも、今では性感帯になったかな?っていう。

――今は逃げない?(笑)

永瀬 ですね、逃げない(笑)

――どんどん進化していますね~。

永瀬 そうですね(笑)

みなもちゃん進化中!…ところで、みなもちゃんってさ?

――ところでね、俺、みなもちゃんの宣材を見て思ったんだけど。

永瀬 はい。

――ちょっと露出狂…じゃないですけど、さっき、見られたい感覚があるって言ってたじゃないですか。

永瀬 はい。

――そういうのもあるし、みなもちゃん、もしかして若干変態入ってるんじゃないかなって思いまして。

永瀬 えぇぇ。なんで、宣材写真を見てですか?(笑)

――いや、宣材の中に「好きなプレイがスパンキング」って…。

永瀬 あぁ~~~(笑) はい(笑)

――スパンキングって、そもそもなんですか?

永瀬 スパンキングは…叩く、ちょっとお尻叩いたり…。

――暴力じゃないですか。

永瀬 (笑) そうですね、普通にしたら暴力ですけど、エッチの最中だったらオッケーです。

――どういう時に?

永瀬 どういう時?

――自分が叩くの?叩かれるの?

永瀬 いやいや、叩かれるほうです。

――どういうタイミングで?

永瀬 うーん、バックで挿れてる時とかは叩いてほしいです。叩かないとむしろ「なんで叩かないんだろ?」ってちょっと…物足りない…(笑)

――物足りない(笑) え、何がいいの?

永瀬 何が? え、あんまりそういうのないですか???

――あんまりないです、今まで俺、なんかのタイミングで女の子に逆にこう叩かれたって言うか、パンッってやられたらイラッときて。

永瀬 え、女の子が叩いたの?

――多分、もっと入れてって意味でここをこう。

永瀬 口で言ってくれたら可愛いのに~(笑)

――それで「んん!?」って思って、でもそういうのじゃなくて、叩かれたいんだ?

永瀬 そうですね、叩かれないと、なんか…物足りないなって思っちゃいます…(笑)

――挿れられながら叩かれるとどういう気分なの?

永瀬 気持ちいい。

――じゃぁ、叩く強さは?

永瀬 強さは結構強く…うん、結構強くて良いです。今は撮影とかあるんであれですけど、個人的には跡が残っちゃうくらいでいいです。

――…マネージャーさん、これ大丈夫ですか? 結構激しいのが好きって言ってますけど。(思わず確認)

マネージャー  作品に活かしてもらえばいいって僕は思ってます。

――…あ、そうなんだ。いやぁ、それは…じゃあ、ねぇ。なんか、フェラチオよりも手コキよりもスパンキングでテンション上がってきてますね?

永瀬 うふふ(笑)

――最初にスパンキングをされたのはいつ頃?

永瀬 プライベートのエッチで、すごいSの方がいて。男性って「SかMかでいうとS寄りかな~」みたいな方が多いじゃないですか、やっぱり責める側だから。でもそうじゃなくて、がっつりSの方がいて。

――やばいじゃないですか。

永瀬 そうですね(笑) で、その方がスパンキングがすっごい強かったりとか。

――「ペチーン」じゃなくて「バチーン!」みたいな?

永瀬 です(笑) で、その方が首も絞めてくる、っていう。

――出た、首絞め。

永瀬 結構ガチで、それでなんというか、目覚めちゃいました。

――首絞められるのも…いいの?

永瀬 ですね、はい。

――えーっと、俺の周りにも一人そういう人いたんだけど。

永瀬 結構多いと思いますよ、はい。

――頸動脈絞めて、顔真っ青に。

永瀬 そう、頸動脈です(きっぱり)

――…ははは、なんかこう、だんだん書けるかわからなくなってきたけど(笑) そう、ちょっと真剣な話していい?

永瀬 はい。

――女性の「イク・イカない」とかって脳で感じるじゃないですか、基本。あれって、おそらく頸動脈絞めて、酸素が脳に行く量が減ると余計にこう。

永瀬 あ、そう、そうらしいです。余計に分泌されて。

――だよね。

永瀬 だからあんまり、中毒性というか、あんまりよくないらしいんですけど(笑) 癖になっちゃうというか。

――セックスじゃないけど、柔道部の人とかは、自分で落とせる人がいるんだよね。

永瀬 すごーい。自分でやってみたんですけど、やっぱりちょっと…。

――いやだめでしょ、死んじゃうでしょそれ。

永瀬 あはは。やっぱり、怖くて自分だとできなかったんですよね。

――いやでもなんか、あるんだろうね。それですごい気持ちいいんだ?

永瀬 そうですね、気持ちいいです。あとお尻叩くのも首絞めるのもそうなんですけど、中途半端な人が一番いやですね。

――いや、男性側はね、意外とどこまでやっていいかわかんないんだよ。

永瀬 まぁそうですよね。でも、だったら別に、普通に優しくていいなっていうか。

――なるほど、普通でいいんだ。

永瀬 普通で良いです。

――そんなにギリギリまで強い感じで締められたりするっていうのが、結構大丈夫な人なんだね。

永瀬 ですね、その人の時に結構目覚めちゃって。

――お尻真っ赤になって座れない、みたいな?

永瀬 そこまではなかったけど、本当に跡がちょっと残っちゃうみたいな。

――気を付けて下さいね(笑)

永瀬 今はもう、撮影があるので(笑)

――さすがプロ(笑) じゃぁその「撮られたい・見られたい願望」みたいなのも、みなもちゃんが持っているM気質みたいなものに繋がってるのかな、もしかしたら。

永瀬 あ~、もしかしたら、そうなのかもしれないです。

――AVも含めてだけど、やっぱり撮られてる時には絶対、なんかしらの快感はあるわけじゃない。ドキドキ感も含めて。

永瀬 そうですね。

――見られてる~っていう。

永瀬 うんうん。

――ド変態ですね、ありがとうございます。

永瀬 あはは(笑)

 

まさかみなもちゃんがそんなにド変態だったなんて!とはいえ、初脱ぎはやっぱり緊張していたんですね。
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永瀬みなも(ながせ みなも)
生年月日:1998年2月12日
出身地:静岡県
身長:155cm
スリーサイズ:B90-W58-H89
血液型:A型
趣味:アイドル好き
特技:どこでも寝れる
所属:アルヴィロッソ
専属契約:プレステージ

■永瀬みなもの最新作はこちら
■Twitter:@minamo0212

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オレ流三大欲求は、AV欲とロック欲と酒欲!
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