AV女優インタビュー

ノリノリだった拘束×電マ×放置プレイ!新人女優は性欲モンスター!【真奈りおなインタビュー前編】

プレステージ専属新人AV女優の真奈りおなちゃん。写真では大人しそうに見える彼女ですが、喋ってみると明るくてとっても楽しい女の子でした!
そんなりおなちゃんがAV女優になった理由は?プライベートセックスやオナニーではどんなことしてるの? 意外とノリノリな変態プレイや性欲モンスターと呼ばれた過去など、りおなちゃんの素が沢山詰まったインタビュー。前後編でお届けします!

(インタビュー│刈田萬蔵)
(構成│MGSニュース編集部)

人生はYouTuber!? やりたいことに満ち溢れた20歳の素顔!

――もうすぐデビューなんだよね?

真奈 はい。3月15日、ホワイトデーの次の日です。

――そうかそうか、そういう日だね。で、年齢と出身が?

真奈 1998年生まれの20歳です。京都府出身。

――ほう。そして、りおなちゃんは何と言っても身長が大きい。モデル体型ですよ。

真奈 172cmあります。

――いつぐらいから身長伸びたの?

真奈 ちょっとずつ…まだ伸びてます…。

――あはは。まだ伸びてるんだ?

真奈 いやほんと、高校卒業してもちょっとずつ伸びてたんです。高校卒業した後で身長測った時にちょっと伸びてて、「あれ、まだ伸びてる?」と思って。

――すごいね、まだまだ大きくなる?

真奈 やばいです。175cmとかになったらどうしようと思って。

――いやー、モデルっぽくて逆にいいんじゃない?

真奈 うふふ。でも、そろそろ止まって欲しいな。そろそろもういいです(笑)

――やっぱり洋服とか選ぶのが大変だったりするの?

真奈 そうですね、ズボンとか、ウエストやお尻で合わせると丈が短くなります。

――そうなるよね。

真奈 でも丈で合わせるとウエストとお尻がぶかぶかだから…難しいです。だから、あんまりスキニーとか履かないです。

――あぁ、長さがないからそうなっちゃうよね。そう、ウエストがめちゃくちゃ細いんですよね。そして趣味・特技がゲーム・漫画・料理などなど…多趣味ですね。そんな中で、AV業界に入ったきっかけみたいなことって何かあったの?

真奈 うーん…。なんとなく、したかったから…?

――したかった?

真奈 やってみたかったんです。やってみたい仕事がいっぱいあるんです、私。

――いろいろのうちの一つだったと。他のやりたい事って何?

真奈 お花屋さんとかケーキ屋さんとか、あと料理が特技なので、イタリアンのお店で働くとか。

――ほう。

真奈 焼肉屋さんで働くとか…あと、球場の売り子。球場の売り子は実際にやりました。

――なるほど。若いもんね、まだやりたいことが多いのか。その中の一つにAV女優があったのって、AV女優さんに対する憧れみたいなものが学生時代ぐらいからあったってこと?

真奈 今のAV女優さんって、アイドルかってくらいにどんどん可愛くなってるじゃないですか。それで…あ、アイドルにもなりたかったんです。なので、この業界だとAV女優とアイドル、どっちも出来るんじゃないかなって、そういう思いはありました。

――あぁ、歌ってる子も最近多いしね。そういう可愛い人も増えてるし、なんとなく自分の中で憧れの職業だったと。

真奈 そうですね。

――でもさ、人前で脱いだりエッチするのって緊張するんじゃない? って、こっちは思うんだけど。

真奈 そういうのはなかったです。むしろそのドキドキ感を味わいたかったというか。こういう「AVを撮っている世界」みたいなのって漫画とかドラマでしか見れないじゃないですか。だけど、自分が(AV女優に)なれば実際に見れるじゃんって思って。

――体験派ですね。

真奈 行ってみないとわかんないし、やってみて後悔したらやめればいいしって。

――あーなるほどね。なんかこう、「人生はYouTuber」みたいな人ですね。

真奈 あ、YouTuberしたいです。職業YouTuber!

監督の術中にハマる?! 初撮影を体験したからわかること。

――初めてのAV撮影っていつぐらいに行われたの?

真奈 12月…去年かな。寒かったです。

新人 プレステージ専属デビュー

――どうでした? 人生で初めての体験だったでしょ。

真奈 あんまり緊張しなかった…緊張でガチガチっていうより、むしろ緊張していないことに対して大丈夫かなって。

――むしろ私大丈夫かと。

真奈 うん、そんな感じだった気がします。最初はさすがに緊張して何も喋らなかったんだけど。

――そうか。でも実際に、メイクも終わって「じゃあこれから男優さんが出てきます」っていう状態の時はさすがにちょっと緊張したり?

真奈 緊張って言うか、戸惑いました。監督さんにドアの前に連れていかれて「じゃぁ、今からカメラ回すからどうぞ」って。え、いきなり?って思ったけど、そのままスタートして。

――そっかそっか。「AVってこんな感じで撮影やってるの!?」ってまず思ったろうね。

真奈 うん。だから緊張って言うか、とにかく戸惑いを隠せなくて。「ええええ人いっぱいいるしどうしよう!?」って。

――監督さんはそういう戸惑いの表情とかも撮りたかったのかもしれないね。術中にハマったね(笑) 気持ち良さはどうだった?

真奈 あんまり覚えてないです…。

――あら。

真奈 うーんと、気持ちよかったのは気持ちよかったです。上手かったし。あ、でも、AVの絡みって実際は見た目ほど激しくないんだなって思いました。手マンとか、もっとガシガシされるって思ってたけど、全然痛くなかったし。

――へえ、結構客観的に見てるね。

真奈 魅せるためにやってるんだなって。パンパンっていう音とかも、作品だから敢えて出してるっていうか。だから「AVはファンタジー」って本当だなって思いました。意味が本当に理解できた気がします。

――あー、そういうのは体験できたからこそ分かることだもんね。男優さんのあれはどうでした。大きかったですか?

真奈 おっきかった(にっこり)

――嬉しそうに言うよね、ははは。大きくてどうでした?

真奈 気持ちいい、けど…もうちょっと、(イくのが)早くていいって思いました(笑) あの、撮影だからしょうがないんだけど、彼氏とのエッチであんな感じだと身体がつらいです。

――あー、なるほどね。動画撮影をしてるからなるべく長く撮ろうと、すぐイっちゃいけないわけですよね。

真奈 そう。撮影としては全然気持ちいいし良いんですけど、もし彼氏だったらって思ったら…ちょっと、エッチ嫌いになりそうです…(笑)

――そっか(笑)

真奈 デビュー作の時に森林さんとの絡みがあったんですけど、その時なんて謎の2回戦があったんですよ!?

――2回戦? 一発+一発で二発?

真奈 そう。その日が撮影二日目で、森林さんとの絡みの後は3Pで。監督さん、今日どれだけやるんですか!?と思って(笑)

――じゃあ、結局4回4発射?

真奈 さすがに次の日結構疲れて。あ~子宮が重い、みたいな。

――刺激がちょっと強すぎてね。

真奈 だから、一日目は1絡みだったんですけどその記憶がほとんどないんです。森林さんのイメージが強すぎて。

――森林さんにかき消されたと。

真奈 申し訳ないです…。

――あはははは、すごいね、それはびっくりしたね。

真奈 2回戦が、ほんと間髪入れずに始まったって感じだったから。

――しかしまあ、そこで勃ってる男優さんも凄いよね。プライベートだったらそれ辛い?

真奈 辛いって言うか、大変。だけど…。

――プライベートだったら?

真奈 できるかな。

――あはは、はっきりしてるね。

真奈 いやー、でもプライベートでも、長い人、挿入で5分持つくらいの人だと、すぐの2回連続はきついです。「15分待って!」みたいな。

――15分は間をおいてくれと。あはははは。

真奈 そうなります(笑)

――いやー、なんかもう、意外だね。

真奈 意外ですか?

――うん。なんか写真だともうちょっとおとなしい子かなって思ってた。

真奈 ああ。全然そんなことないです(笑) ほっといたらずーっと喋ってます(笑)

好きな人にはご奉仕主義!りおなちゃんの苦い初体験と変態拘束プレイとは?

――初体験はいつぐらいだったの?

真奈 高1。16歳…15歳の頃です。

――相手は?

真奈 先輩でした。高校の時の二個上の先輩。

――そっかそっか。じゃあ自分が1年生の時の。

真奈 3年生でした。

――付き合ってたの?

真奈 付き合ってました。

――どういう感じだったの? 状況、シチュエーションは。

真奈 向こうの家で…学校サボった日で…。

――あら。

真奈 でも、挿れるまでに数日かかってて。たまたまその日が最後までできた日だった。

――あぁ、もともと痛かったんだ。

真奈 本当に、すごく痛くて。痛くて痛くてもう絶対やだっていう感じで。何か狭いんですよ、中が。だから、指2本でも未だにきつい。

――狭いんだね。じゃあ、最後までしてもやっぱり痛かった?

真奈 痛かったです。最初はもう本当に、「私がこんなに痛がってるのに、なんでこの人はこんな気持ちよさそうにしてるんだ!?」って思ってました。

――本当にそういうところ意外と冷静に見てるよね。

真奈 うーん…嫌な初体験だったんで。

――その後、気持ちよくなっていったのはいつ頃だったの?

真奈 2~3回したら。

――あ、結構早かったんだね。

真奈 多分、あまり間を開けずにまたしてたからじゃないかなと。それがまた2週間に1回とかだったら、また無理で振り出しに戻ってたと思います。

――あー、なるほど。

真奈 最初の日はやっぱりもう血も出て痛くて、こんなの無理って、将来子供なんか産めないって、そういう気分でした。

――あははは。でも何回かしたら気持ち良くなっていったんでしょ?

真奈 うーん…。それなりに気持ちよくはなってたけど、あの、その最初の人との体の相性はあまり良くなくて。多分、だから、その人とエッチしてると我に返る瞬間があって、「もう、何してるんだろう私」みたいな。

――素に戻っちゃうんだ? あはははは。それは初期の頃から?

真奈 多分、その痛かった記憶があるから。

――あー、「この人なんでこんなに気持ち良さそうなんだろう、私こんなに痛いのに」っていう記憶が結びついちゃったわけか。その後は現在まで、男優さん以外だと何人くらいの人とエッチしました?

真奈 3人です。

――最初の彼氏でしょ。で、それ以降に2人いる。

真奈 関係が長かったのは次の人ですね。

――関係が長かった。

真奈 最初の人はそんなに長くなくて。というか、実はその彼、5股してたんです。それであんまり、こう、1/5の女だったんで。だから割とすぐに次に行きました。

――それは切なかったね。

真奈 そうなんです。だから、どっちかっていうと次の人の方が、私としては気持ちは大きかったかもしれないです。

――次の人は普通の人? 性的な意味で、変わったプレイとかは。

真奈 普通でした。

――そうか。じゃあ、3人目の人は?

真奈 3人目、この人は…性癖がやばかったです。

――どういうこと(笑)

真奈 最初の一年くらいは普通だったんです。まあそりゃそうかって感じですけど。

――まあね、いきなり変態全開な人ってそういないでしょうけど。

真奈 いやほんと、最初は普通だったんですよ。それが、首絞めてくるようになって。

――あー、きたね。そこから?

真奈 何したっけなー…あ、コスプレもしました。

――まだこれは可愛いね。首絞めとコスプレ。コスプレの方が先でしょ?

真奈 はい。あとは、噛まれる。

――噛まれる?

真奈 噛まれる、叩かれる。軽く、そんなにガチガチじゃなくてですけど。

――バックでしてる時にお尻ペンみたいな? スパンキングだね。

真奈 そんな感じです。でも、私もそういうの好きだから…あ、でも好きな人に限ります。うふふ、信用してる人に限りますね。あと、拘束プレイもしました。

――拘束プレイ?

真奈 ベッドに手足を拘束されて。電マを固定するやつまで買ってきたんですよ。それで放置プレイされて…。

――なんか本格的ですね。放置プレイの間、彼はどうしてるの?

真奈 隣の部屋にいて。こっちがちょっと助けてよって言ってるの楽しんでるんです。様子見に来て動画撮って、「はいこっち向いてー」みたいな。

――すごいな。

真奈 でも、一緒に買いに行ったんです。やってみたくない?って言って。

――あれ、ノリノリだったんだ?

真奈 向こうが最初、電マを固定するやつを見つけてきて。こういうのがあるから買いに行こうよってお店に行ったら拘束するやつを見つけて、これも買おうって。それで二人でノリノリで使いました。

――どれくらい放置されるの?

真奈 かなり…30分くらいだと思います。

――きついね!?

真奈 しかも、いい感じのところに電マがずれるんですよ。それがきつくて。

――あー、本当だったらこうクリとかに当たって欲しいのに、当たらなくて、当たらないのがもどかしい。

真奈 そうなんです。なので相手に「電マがずれた」って呼んで。

――そっち?(笑)

真奈 彼にも「『取って』じゃなくて『ずれた』なんだ」って言われました(笑)

――めっちゃ変態きましたね~。

真奈 その後のエッチはもう…すっごく燃えました(にっこり)

――真奈ちゃん、ドMなの?

真奈 多分。

――多分、まあ…どう考えてもドMだよね。

真奈 でも、するのも好きです。責めるのもしてって言われてするのが好きです。

――それはドMだよ。結局ご奉仕になってるじゃない。

真奈 あ、そっか(笑)

――いやいや、もう男からするとそういう女の子理想ですよ。

真奈 好きな人だったらもう何でもできる。してって言われたら何でも出来る、多分。

――ケツの穴舐めろとか言われても。

真奈 全然余裕です。

――足舐めろとかも。

真奈 全然できる。

――オシッコ飲んでって言われても?

真奈 多分できる。

――…あの、マネージャーさん、ここまで書いて大丈夫ですか?(笑)

真奈 あはは。でも、好きな人に限ります。彼氏とか。

――まあもちろんね。彼氏だったらもう、何でもしてあげたいと。

真奈 ほんと、そういう気持ちです。したことあるかないかは別ですけど、できるよっていう勢いでいます。

――いい子だ~、なるほどね。

性欲モンスター真奈りおな! 「フェラだけはずるい、入れてほしい」

――性欲が尽きたことがないって聞いたけど?

真奈 あー、ないです。あの、元彼につけられたあだ名が「性欲モンスター」でした。

――あははは。

真奈 それと、2人目の人に言われたのが「お前と付き合ってたら浮気する気は起きない」って。

――浮気するほどのモノが残ってないと。

真奈 性欲がすごいねって言われたことあります。週に3~4回彼が来て、その時に2~3回はエッチしてるってこととかもありました。

――へぇ。

真奈 とりあえず家に来て、エッチしてご飯作って一緒に食べて、ゴロゴロして寝る前にエッチして、起きてからエッチしてバイバイ、みたいな。

――いやいや、フルコースだね。

真奈 そうなんです。たまにお風呂でも一回挟む(笑)

――一緒に入ってね。それはフェラとか?

真奈 いや、最後までです。

――舐めるだけじゃすまないんだ、入れてもらわないと。

真奈 だって、舐めるだけってずるいじゃないですか。そっちだけ気持ちよくなるのって。入れてってなっちゃう。

――まあ、そりゃそうか。

真奈 でも、お風呂でしたら絶対のぼせちゃう…。

――そりゃそうだよ、のぼせるよ(笑) ちなみに、フェラとか手コキとかそういうプレイ自体は好き?

真奈 手コキは苦手なんです、私。どこ見たらいいのかわかんなくて。どういう体勢でしながら、どこを見ながら手でしたらいいのかわからない。

――あー、なるほど。

真奈 フェラだったら舐めながらこう、相手が見てればこっちも見ればいいし、黙々とフェラしててもいいけど。何かこう、手でやってると黙っちゃう瞬間があるじゃないですか。何しゃべったらいいんだろうって。手持ち無沙汰っていうか、ちょっと間が持たなくて。だから、昔から手でするのは苦手です。

――そっか。ちなみにフェラは?

真奈 フェラは好き。好きです。

――ちなみに、どうやって舐めてる? 上からとか下からとか、テクニックの順番。

真奈 どこから…? うーん、内腿。

――うおー。内腿、そこからきたか。まず腿からいくと。

真奈 そうです。いきなりはいかない。

――その後は?

真奈 ……(しばらく考えて) 下からいく。

――いきなりアナル舐め?

真奈 いやいや(笑) …タマ、竿、裏…裏いって…。

――あ、裏ね。裏いって。

真奈 タマの裏…裏筋いって、上いって。それで、先っぽ。

――舐める? 咥える?

真奈 舐めます。まだ咥えない。

――わかってますね~。

真奈 で、次は緩めに咥えます。キューっとじゃなくて。

――ああ、そうそう、わかります。

真奈 え?

――いや、それ気持ちいいんだよ。

真奈 で、強くしてく感じ…かな。

――やっぱりこう、咥えてる時のストロークとかも? 深いディープスロートって言うか。

真奈 奥までいける時はいく時もあるし。

――うぇってならない?

真奈 あ、でもそうなるの好きです。

――あー、来たよ、やっぱり変態だこの人。

真奈 (笑) なんかこう、いい感じに。

――もうちょっと奥がこう、変わってくるのがいいんだよね。

真奈 そうです。えへへ。

 

明るくて、でもどこか冷静に物事を見ているりおなちゃん。数あるエピソードに性欲モンスターの異名も納得です。
後編でも好きな体位やオナニーのことなど、彼女の魅力をたっぷりお届けします。お楽しみに!

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真奈りおな(まな りおな)
生年月日:1998年12月10日
出身地:京都府
身長:172cm
スリーサイズ:B88-W57-H88
血液型:O型
趣味:漫画・ゲーム
特技:料理
所属:ARROWS
専属契約:プレステージ

■真奈りおなのデビュー作はこちら
■Twitter:@RI0NA_MANA

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刈田萬蔵
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オレ流三大欲求は、AV欲とロック欲と酒欲!