AV女優インタビュー

会社のトイレでオナニーしちゃう!?隠れドエロな史帆ちゃんのプライベートに迫る!【藤江史帆インタビュー後編】

淫語が言えないプレステージ専属女優、藤江史帆ちゃん。後編では、恥ずかしがりながらも懸命に話そうとしてくれる彼女のプライベートに迫ります。
プライベートのセックスはどうなの?オナニーはどこでする?
史帆ちゃんの内に秘めた性欲の強さが滲み出る今回のインタビュー。インタビューが終わるまでに史帆ちゃんが淫語を言えるのかも併せてご注目ください!

(インタビュー│刈田萬蔵)
(構成│MGSニュース編集部)

▼前編はこちら
淫語が言えないAV女優!?恥ずかしがり屋OLの『普通』と『エロ』の境目【藤江史帆インタビュー前編】

とっても気になる、史帆ちゃんのプライベートセックストーク!

――ここまで意外と話が長くなってしまった、しかもほぼ俺が喋っている(笑) というわけで、ここからは史帆ちゃんのプライベートのセックスについて聞きたくて。初体験っていつ?

藤江 初体験は19歳です。

――今で言うとちょっとゆっくりめ、かな?

藤江 はい。

――相手はどういう人?

藤江 彼氏です。

――タメ?同い年?

藤江 同い年、大学の。

――ほう、普通だ。どんなシチュエーションでやったんですか?

藤江 いや、普通に…私の家で、しました。

――連れ込んだのか。

藤江 連れ込んだなんて、…そうですね、はい。

――へー、で、初めてのエッチ。向こうは経験者だったの?

藤江 いや、初めて。

――え、処女と童貞だったの? いや、それは…どうだったの?

藤江 や、えっと、その、半年ぐらい、ちょっと最後まで行かなかったです。半年ぐらいずっとこう、試してみてはなかなか入らないっていう。

――繰り返しで。

藤江 はい。

――じゃあ、半年後になんとか”とぅるん”って入って。

藤江 ……うん。なんとかかんとか。

――それで、なんか血が出たりとかは。

藤江 つかなかったです。

――気持ちよかった? どういう感じなの、入って。

藤江 …気持ちよかったです。

――そう。え、初めから気持ちよかったの? ウブなふりして実は優等生ですね、エッチな意味でね。あらま。

藤江 優等生っていうわけじゃ………。

――なぜ恥ずかしがる、なぜそこで頭を抱える(笑) ごめんね、今日こういうインタビューなんだよ。

――で、19歳で初めてエッチをして、その後は何人ぐらいの人と付き合った?

藤江 4人ぐらい。

――ほう。んで、何人ぐらいの人と? 経験人数は?

藤江 プライベートですか?

――うん。

藤江 7人ぐらい、かな。

――へえ? 計算が合いませんね、3人ぐらい。合わないのはどういうことかね、史帆くん?

藤江 へへへ(笑) え、どういう事…?

――ナンパされてそういうことになったのかとか。

藤江 あ、全然そういうのはないです。友達、普通の。

――いや、友達とはやらないでしょう。

藤江 え。…そうですか?

――あははははは! いや、まぁほら、色んなね、時代とか風習とかあるけどさ。

藤江 その、サークルの同級生とか、先輩とか。とかですかね。身近な人。

――あはははは、身近なところで。たまたま。

藤江 する機会があってしまい。

――え、結構押しに弱いタイプ?

藤江 やー、でも…私が誘ってました。あはは。

――…………はい? ほう、え、どうやって誘うの?

藤江 え、飲みに行こうとか。

――飲みに行って、飲んでるうちにやろうって誘うの?

藤江 いや、でも、どうする? みたいな感じで。

――ええ、あの、すみません。あの、この人、おとなしい人なのか大胆な人なのかよくわからないんですが(笑)

藤江 私もちょっとよくわからない…(苦笑)

――マネージャーさん的にはどうなんですか?

マネージャー おとなしい、人見知りの感じはしますけど…。

――そうですよね? えー、そうか、そうね、そうやってね、経験を重ねてきたわけですけど。あのさ、ちょっと恥ずかしい話もするけど。感じるところ、カラダの性感帯ってどこ?

藤江 どこ? う~~~~~~~~~ん…全部。

――全部? 豪快だ(笑) え、耳も?

藤江 耳も。

――鼻の穴も?

藤江 鼻の穴…は、ちょっとわかんない(笑)

――そうか。 まあ乳首とか胸は揉まれてっていうのは当然だし、あそこ、俗に言うまんこもね。あ、中派?外派? クリトリスをいじられる方が気持ちいいか、中に入ってるほうが気持ちいいか。

藤江 …………中派、です。

――ふーん、中か。ていうか、今頑張った、言うのすごい頑張ったね。そう、史帆ちゃんすごいなと思うのは、ボディラインがすごい綺麗だなと思って。細身巨乳ですよね。

藤江 うーん…?

――自分ではあまり意識しない? 男優さんとか、今までエッチした人に褒められたこととか。

藤江 いや、褒めてはもらえますけど。

――自分的には(そうでもないと?)

藤江 うん。そうですね、すごい何もかもが…普通だと思ってます。

――あー。俺はすごいなと思ったけど、自分的には普通だと思ってるんだもんね。

テクニックの話が聞きたい!史帆ちゃん、どこまで言えるかな?

――史帆ちゃん、これちょっと大変だ、ちょっと言うの気合いいれよう。フェラってどうやってやってる?

藤江 どうやって?

――そもそも、フェラはいつ初めて知った? 初体験の時?

藤江 そうです。

――で、どうやってしてる? テクニックを教えて欲しい。

藤江 どうやってって…どうやって…。

――例えば頭から舐めるとか、いきなり咥えちゃうとか。いろんな方法があると思うんですよ。

藤江 ……………。

――あ、フリーズしてますね。本当に、本当に苦手なんだね。ちなみに、フェラは。

藤江 はい。

――好きですか、嫌いですか?

藤江 …好きです。

――あははは(笑)

藤江 本当、あの、ごめんなさい、言えなくて。本当に。

――いやいや。ちなみに、手コキ、男性のおちんちんを上下にやるのとかはどうですか? 好きですか、嫌いですか。

藤江 好きです。ふふふ。

――本当に、こう見えて好きなんですね~(笑) それでこう、男性が喜んでる顔を見てると嬉しくなっちゃうの?

藤江 そうですね。まあ好きな人のだと、うん。やっぱり。

――あー、なるほどね。嬉しいですかね。じゃあ、好きじゃない人のはどうなの? 好きな人じゃないやつ。

藤江 うふふ。一応、はい。もちろん。はい。

――もちろん嫌いじゃないよ、の「はい」ね。

藤江 はい。

――なるほどね。ちなみに、あのエッチな時に、いろんな形があるじゃないですか。体位。体位は一番何が好き?

藤江 一番…正常位です。

――1位、正常位。2位は?

藤江 バック。

――3位は?

藤江 3位…。うーん、後は同列です。

――あはは(笑) あとは騎乗位も座位も立ちバックも全て同列ですと。正常位はどこがいいの?

藤江 顔が見れるから。

――あー。あ、セックスの時に目開けてる人?

藤江 いや、全部、ずっとじゃないですけど。でも、近くにいた方が。

――安心感みたいなのがね、あるしね。ちゅーも出来るしね。

藤江 そうです。

――ちゅーが好きそうだね。

藤江 はい、ちゅー好きです。

――それはちゃんと言えるんだね、ちゅーとかキスはオッケーなのか、はは。

淫語は言えないけど行動がエロい史帆ちゃん。オナニーはするの?

――じゃあ、パートナーが途中でおちんちんが小さくなっちゃった時って、それをどうやって解消、慰める? 今までそういうことあった?

藤江 途中で? えー。

――萎えちゃったとか、経験ある?

藤江 あったと思います。

――そんな時はどうしてた?

藤江 いや、でも。その後は別に、普通に仲良くしてたと思います。

――あー、イチャイチャしてた感じで。

藤江 はい。

――なるほどね。そしてだ、じゃあちょっとね、これは答えづらいかもしれないけど敢えて聞く。オナニーについて。

藤江 オナニー、します。たまに。

――週に何回?

藤江 週に…週に…いや、でも、すごいする、いや、すごいするって言うとあれですけど、しない時とする時があって、時期的に。

――なんだろうね、季節的な感じ?

藤江 どうなんですかね。でも、なんか。自分が好きな人いる時かそうじゃないかとか。

――好きな人がいるときは、しない?

藤江 します。

――へ? 好きな人がいる時の方がする。ということは、つまり、それは思い出しオナニーがしやすいからってこと?

藤江 うん。…ふふ。

――なるほど、思い浮かべる対象がいるっていう。じゃあ基本的に、オナニーは思い出しオナニーが多いと。

藤江 そう、かな? はい、そうです。

――いや、だって別に、AV 見たりエロ漫画見たりしてオナニーするわけじゃないですよね。

藤江 そうですね。

――じゃあ思い出しオナニーだ。思い出しオナニーの時っていうのは、あ、ごめんね、ちょっと直接的な話をするけど。クリトリスを自分で指を中に入れてる?

藤江 中には入れないです。

――ということは…。

藤江 うふふ。ということは、つまり…その。

――何を?

藤江 …はぁ~~~。(言葉にならない)

――あっはっはっはっは。いや、ごめんごめん。今ね、流れでトントントンと言ってくれるかなとね、思ったんだけど。厳しかったか。いやまぁ、つまり、クリトリス派であると。

藤江 はい。

――そうか。あ、で、ごめんね、前後しちゃうけど。多い時は週に何回するの?

藤江 多い時は…まぁ、毎日。

――はぁ~。また、これは性欲の塊みたいな人ですね、意外と。やっぱり寝る前が多いの?

藤江 いや、全然…お昼間とか。

――は????

藤江 お昼間とかもあります。寝る前だけじゃなくて。ほんとに。

――え、会社にいる時とかにするってこと? 仕事中。トイレとかで。

藤江 ふふ(笑)

――だって、昼間仕事じゃん。

藤江 そうですねぇ。

――休日ってこと?

藤江 いや、まぁ…そうですね…。昼間、だから…外出先…。

――はい!?!? え、いや、ごめん、えーっと。今まで、その、昼間の外出先で、どこでオナニーしたことがある?

藤江 …トイレで。

――どこのトイレ?

藤江 ……………会社(笑)

――えぇぇぇぇ!?(笑) え、ごめん。それ、マジ?

藤江 (頷き)

――マジか。あはははは(笑) いや、今この人一生懸命「エロいインタビューしなきゃ」って、話を作ってるのかと思ったわ。

藤江 いや、そんなことない…。

――いや、うん。…ちょっと、衝撃発言。会社でオナニーしたことがあったってことですよね。

藤江 うん、まぁ…。

――なんでそのモードに入ったの?

藤江 いや、え、なんでですかね…。でも、急に…。

――(笑)

藤江 あんまり、こう、我慢しない、感じで…。

――あ、なるほど。性格的にね。もう「やるって言ったらやるんだ」と。AVもオナニーも。

藤江 はい…ワイルドに。

――あっはっはっはっは! 全然ワイルドに見えないよ。はぁー、じゃぁ、その日は会社でムラッときちゃったんだね。

藤江 はい…。

――え、ちょっと聞いていいですか。OLさんってみんな、会社でオナニーしてるの?(笑)

藤江 いや、聞いたことはないですけど…。でも…、するんじゃないですか?

――あはははは! ごめんね、笑っちゃって。でも、俺、仕事場で一回もオナニーしたことないですよ。

藤江 ほんとですか? ふーん…。

――いやいや、ごめん。人それぞれだよ。でも、君が性欲強いだけだよ。

藤江 ですかね。

――どう考えてもそうじゃないですか(笑) でもちょっとなんか、興奮するね。OLさんがトイレでオナニーをしていたっていうね。

じゃぁ、恋愛的な面ではどうなの? 好きなタイプは?

――どんなタイプの人が好きですか?

藤江 うーん。あんまりわかんないんですけど…。

――誰でもいいんかい。

藤江 いや、あんまり…そうですね…。

――…えっ!?

藤江 いや、そういうわけじゃないんですけど。第一印象で決まるから…。なんだろうなぁ。

――それはつまり、パっと見、第一印象で決まる?

藤江 うん。段々好きになるってことがない。

――あー、ちょっと見て「やれるな」とか。

藤江 いやいや。…したいな、とか思うことはあります。

――はっ!?

藤江 ちょっと、好意が、あって、まぁその、見ただけじゃなくて、喋ってですけど、なんか。

――あぁ~。

藤江 その時点で決まります。

――喋っただけでやれるかどうかは決まると?

藤江 (笑)

――すごいね。逆にこう、外見上の特徴とかないの、好きになる人。

藤江 全然ないですね、バラバラっていうか。

――ないんだ。

藤江 ないですね。自分と同じくらいの身長の人もいたし、すごい大きい人もいたし。

――ほぉー。じゃぁ、すごい若い男の子もいた。

藤江 あ、年下。それはいなかったです。

――じゃぁ同い年か年上。まぁまぁ、おやじ転がしっぽいもんね。

藤江 同年代にはちょっとモテないですね。

――あー、年上の方にもてるって言うのは何となくわかる。ちなみに、そんなタイプの人と、どんなデートしてみたいですか?

藤江 どんなデート。え、でも、うーーん。ごろごろしてるほうが好きです。

――あー、例えば自分の家とか彼の家とかで、ごろごろして。

藤江 うん。ごはん作ったりとかの方が好きです。

――ふむ。…それだけ?

藤江 え? それだけじゃないかもしれないですけど。

――じゃあ、なに?

藤江 え、映画みたりとか。

――うん。外してくるね(笑)

藤江 いや…音楽聞いたりとか。

――うん。そうか。………。(無言の圧)

藤江 え? …最後にですか?

――うん。最後に。

藤江 え。えぇ…。 (…セックスですか)(ものすごく小声)

――(セックスですよ) …はは、聞こえないよこの声の小ささ。今この人言ったんですよ、小さい声でセックスって。
なるほどね、外で色んなところに遊びに行くっていうよりも、家の中でこうしっぽりと。大抵そういう人エロイんですよね。だってセックス中心に回ってるじゃないですか、そのパターンって。

藤江 そうなんですかね。

――ほら、大学生とかでさ、相手の家行ってさ、セックスして、ピザとって、セックスして…って繰り返すみたいな。そういうタイプですよね。

藤江 なのかな。

――うん、限りなく近いと思いますよ。

隠れドエロな史帆ちゃん。内に秘めた性欲の強さがハンパない!

――で、さっきも聞きましたけど、こう、タイプの人、自分が「あ、この人気になる」っていう人にナンパされて、話してみたらノリもあう、っていう人と出会ってしまったら、どうする、ついていっちゃう?

藤江 ナンパですか? え、うーん…。…喋ってみて合いそうだったら、行くと思います。

――あ、意外と素直ですね。いや、ナンパが嫌いっていう女性も結構多かったりとかするんですけど。ナンパはあんまり、されません? 普段。

藤江 いや、でも、正直…その、されても喋ったことなくって、全然。だから。

――ああ、そっか。声かけられても「いや、いいです。いいです」みたいな感じで逃げてっちゃう。

藤江 はい。

――そうか、じゃぁ今までついていった経験はないか。

藤江 ないです。

――そうか。しかし史帆ちゃん、不思議な人ですね、なんかね。

藤江 そうですか?

――まぁ、みんな自分では自分のこと、普通だと思ってるじゃない? 史帆ちゃんもそうだと思うんだけど。
なんかこう、おとなしいのに、内に秘めたる性欲の強さっていうのを妙に感じるんですよね。やっぱり、エッチしてたりして、男性にびっくりされたり、驚かれたこととかってある?

藤江 …あります。

――なんて?

藤江 え? なんか、着やせしてるね、とか。あとなんか、はは、ギャップとか多分、言われます。

――ギャップ。それ、体型のこと? それとも。

藤江 いや、うん…ふふ。

――言える範囲でいいよ。

藤江 いや、多分、私がするのが好きだからだと思います。そんな風に見えなかったって。

――あぁ~。つまりそれは?

藤江 はは(笑)

――性欲が異様に強いってことなんですかね。

藤江 っていう風に…そんな感じ、なのかな?

――はは。ちなみに、今まで一日最高何回やったことありますか?

藤江 最高ですか? いや、でも…最高、7回くらい。

――7回。まあ、結構疲れるね。

藤江 うん、疲れちゃった。

――相手の精子さ、すっごい薄くなってくよね。

藤江 うん。

――あはははは、そういうの確認してるんだ?

藤江 いや、まぁ、なんか。…そうですね。

――いやー、こう見えて性欲が強いっつーのはびっくりですね。じゃぁ、こうAVのお仕事やってても、そんなに違和感がないというか、楽しくやれてる感じ?

藤江 うーん。そうですね。

――今までさ、12本の作品の中で色んなエッチな体験をしてきたと思うんだけど。これからやってみたいエッチとかプレイみたいなのって、何かある?

藤江 えー? うーん。やってみたいプレイ。

――そう。

藤江 えー…(悩み中)

――なんかさ、史帆ちゃんの頭の中には、人には言えない妄想がいっぱいあるのかなと思ってさ。

藤江 えー、やってみたい…難しい。

――例えば拘束プレイとか。動けないっていう。

藤江 あー…。でも、機械よりは人の方が…あはは。

――あはは、なるほど。人肌のちんぽの方が良いってことですかね。

藤江 んふふ。…はい。そうですね。

――あははは。…そっかー、最後までちんぽとは言ってくれないかー。いや、でも、ありがとうございます(笑)

 

史帆ちゃん、「セックス」って言えましたね!
見た目からも喋りからも想像できない、でも一枚鎧を脱ぐと溢れ出てくる史帆ちゃんのエロス。今後も撮影を重ねるにつれ、その才能がどこに向かうのか。これからも要注目です!

藤江史帆(ふじえ しほ)
生年月日:1996年7月17日
出身地:大阪府
身長:160cm
スリーサイズ:B83-W59-H90
血液型:O型
趣味:お酒を飲むこと
特技:サックス
所属:NAX
専属契約:プレステージ

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刈田萬蔵
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オレ流三大欲求は、AV欲とロック欲と酒欲!