AVレビュー

両親の居ない日、僕は妹と精子が枯れるまで1日中ヤリまくった

夢中で腰を振って膣奥に大量射精した僕と妹の中の女

夏原唯、またの名を「なっち」。今までにリリースした作品の大半が兄と一線を越える妹!自他ともに認める「妹のスペシャリスト」であるとともに、最近では清楚系にも転用可能なそのルックスを活かし、女子大生、女子アナ、OLと活躍を広げ、TMAからリリースの本作でも「両親の居ない日、僕は妹と精子が枯れるまで1日中ヤリまくった」ということで、兄貴とヤリまくります。
リアル妹がいないと分からない感覚だと思いますが、妹って家の中では兄と両親のリソースを取り合うものですし、思春期の若い女にとって若い男が同じ屋根の下にいるということそのものが不快極まりない圧迫感だったりします。だから彼女が演じた妹が兄に自然な好意を表現するのを見ると、僕はとても異様な、性的な匂いを嗅いでしまいます。
この妹は幼い頃の罪のない思い出を入り口に、変わった自分、変わらなかった自分なんて話をするんですが、本当のことを言えば、彼女は生まれた時からずっと兄に対して一貫して女としての欲望を持っていて、自分の体が女になるのを待っていた、そんなふうに見えます。
そんな妹の前に突如男として立たされた僕は、隙の無い鮮やかな手際で乳首を刺激され、妹の見事なフェラに唸ります。そして妹は、グチョグチョに濡れたその場所に触れさせて僕を絡め取り、自分の中に大量に射精させ、自分も膣奥で僕の力強い性欲を味わいます。彼女の小柄スレンダーなボディは、一見特徴の無いように見えますが、質感が若い女の子特有の硬く張った感じではなく、特にバックの時に凪のように柔らかく揺れるお尻が艶かしく、僕は最初の中出し主観SEXのバックで2度、ヌイてしまいましたことをご報告します。

余談ですが、彼女と同時期デビューで、8000人ものSNSのフォロワーを抱える女優は数えるほどしかいません。夏原唯、きっかけをつかめば大きく化けるかもしれません。要注意ですよ。

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くろがね阿礼
くろがね阿礼
月刊『FANZA』でレビューを発表するほか、『デラべっぴんR』にて主に新人女優等の特集を執筆。「FANZAアワード2019」の新人女優賞ノミネート予想の的中率は80%。独特のアプローチでAVのトレンドに迫るサラリーマン兼任AVライター。