AVレビュー

スプラッシュみおん 絶対的美少女が豪快に噴射 園田みおん

潮噴出推定量2.7リットル! そんなに吹いて大丈夫?!

見る度に、いいカラダしてるなぁ、とウットリしてしまう園田みおんちゃん。あの柔らかそうなGカップは、まさに神の乳ですね。
さて本作のテーマは、ズバリ潮吹き。とにかく、みおんちゃんにたくさん潮を吹いてもらおうという作品なのです。
まずは立ったままでの男優とのカラミ。濃厚なキスから愛撫へ。クンニされて息を荒げるみおんちゃん。感度もいいんですよね。そして激しい手マンで最初の潮吹き。勢いよく吹き出て、カメラのレンズにも水滴がついちゃいます(笑)。艶めかしいフェラ、パイズリ、シックスナインを経て、いよいよ背面開脚騎乗位で挿入。男優の肉棒で勢いよく突かれて、アエぎまくるみおんちゃん。ハメる合間にも手マンが挟まれ、またも大噴出。さらにはハメ潮もピューピュー。


そんな感じで、ほとんどセリフも会話もなく、ひたすらハメまくり、吹きまくます。パッケージには潮噴出推定量2.7リットルなんて書かれてますよ。そんなに吹いちゃって人間の肉体というものは、大丈夫なんでしょうか(笑)。潮と汗と愛液とザーメンでビショビショ、体液まみれになりながらも、大変気持良さそうなみおんちゃん。射精されてフィニッシュを決めた後に、毎回とどめの手マンをされちゃうんですが、「もう無理無理無理!」と絶叫しながらも潮を吹き、そして死んだようにぐったり。快楽の極限の向こうを覗いちゃってるようですね。
ちなみに特典映像として、プレステージ専属女優がオナニーによるセルフ潮吹きで、その飛距離を競うなんて映像が収められております。現在1位の鈴村あいり選手の1メートル40センチという記録を、みおんちゃんは超えることができるのでしょうか?

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安田理央
安田理央
フリーライター/アダルトメディア研究家。80年代よりアダルト業界に関わり、その変遷をウォッチし続けている。主な著書に『痴女の誕生』『巨乳の誕生』(太田出版)『AV女優、のち』(角川新書)など。AVで一番好きなシーンは初脱ぎの恥じらい。