AVレビュー

ゆうこさん 20歳 パイパン女子大生 【ガチな素人】

地味な女子大生がどんなふうに乱れるかが見どころ!

池袋でひっかけたのは、20歳のゆうこちゃん。髪は黒のストレートで化粧っけはなく、やせた体を包むのは露出の少ないグレーのワンピ。休み時間は図書室で本を読んでばかりいた中学生の6年後、といった感じの超地味な女子大生です。AV界ではこのところ地味系作品が注目を集めていますが、官能小説なんかでは地味目の女の子がヒロインを務める作品は昔からのド定番。ルックスも性格も控え目な女の子が、SEXではどんなふうに乱れるのか? それこそ男が気になる点なのです。さて、ゆうこちゃんはどうでしょうか。
男の相談に乗ってあげてほしいと、車に連れ込まれたゆうこちゃん。早漏男くんからむちゃくちゃな理論&土下座でフェラを懇願された彼女は、仕方なくといった感じでOKします。予想どおりフェラ上手ではありませんが、巨大勃起をやさしく両手で握ってていねいに舌を使い、最後は精子をごっくん。やっぱり地味な女の子は性格が良よくないとね。ってか、なぜにパイパン? もしかして調教済み!? ……なんて妄想が広がりやすいのも、地味子の魅力の一つでしょう。
続いては、ゆうこちゃんが責められるターン。ツルッツルのパイパン・マ●コをちょっと触っただけで、全身がビクビク。おまけに大量の潮(おしっこ?)を水芸さながらにビュンビュン飛ばします。電マをあてれば十秒単位でイキまくり。性格だけじゃなく、感度も最高なのであります。おさまりのつかなくなった早漏男は騎乗位をおねだり。最初こそ腰を振ってあげていたゆうこちゃんでしたが、下から突き上げられるとすぐにアヘアへ。細い腰を震わせて、またも大量失禁してしまうイキっぷりの良さです。

すっかりサカりがついた早漏男は、ゆうこちゃんをバックから串刺し! 「イッちゃってるからやめてぇー」の懇願を無視してのめった打ちで、ゆうこちゃんをメロメロにしてしまいます。最初は無茶なお願いばかりの早漏男に「少しは遠慮しなさいよ」なんて思ってましたけど、その暴走する性欲に、このときばかりはスタンディング・オベーションです。最後は中出し2連発を食らい、ふらつく足取りで車を降りたゆうこちゃん。町ゆく男たちは、まさか目の前の地味子のアソコが中出しザーメンまみれだとは、思いもよらないでしょう。やばい、このシチュエーションだけで亀清水(=ガマン汁)が……。

ABOUT ME
バルク三鷹
バルク三鷹
エロ本業界歴20年のライター&編集者。若手のころからAVページを担当し、企画から単体まで女優インタビューも多数こなしてきた。別名でエロラノベと官能小説も執筆。AVのジャンルでは、巨乳もの、ギャルものを好む。