AVライターレビュー

女医in…(脅迫スイートルーム) 葵百合香

Gカップ女医が3人の男たちに陵辱される!

「大切なのは腸内環境を整えることです」
怜悧な表情で白衣の女医が内臓と健康について蘊蓄を傾ける。
そんな美熟女ドクターが男どもによって、わやくちゃにされてしまうわけだ。
女医の葵百合香は171センチ、B101(G)という抜群のプロポーションである。
ツンとおすましした女医だが、虐められ顔を想像すると、いやが上にも期待が高まるのだ。
やってきました、脅迫男たち3名。
「センセイ、いいの? 病院にバラしても?」
「それはやめてください。困ります」
「そうだよね」
「今日で最後にしてください」
「それはセンセイ次第だよ」
「撮るの止めてください。なんでこんなめに遭わなきゃいけないんですか」
大柄なカラダだから虐められ甲斐がある。
膣穴にバイブをめり込まされて、ケツをパチパチパチパチとスパンキング。リズミカルな叩き方は、陣太鼓乱れ打ち。
薄桃色した大きめの乳輪と小さめの乳首が男の欲情をもろに刺激する。全身にマッテリした肉付きは、脅迫男でなくても、男の陵辱心に火をつけてしまうのだ。
髪の毛つかまれてイラマチオ。後ろ手に縛られてバック挿入。
「いや、やめてください!」
泣き顔が福原愛選手みたいで、いいぞ。


32分56秒、右頬に白濁液発射、量多し。
情け容赦ない男たち。
45分42秒、イラマチオ発射。
1時間10分5秒、寝バックから舌に向けて発射、これも量多し。
1時間13分7秒、正常位から舌に放出。
1時間13分58秒、口内に注ぎこむ。
無慈悲にも犯されまくる女医百合香先生。
脅迫男たちが、何を理由に女医を脅しているのか、ボカしているのも、もしかしたらこの陵辱自体がホテルを利用した大人たちのゲームなのかもしれない。
陵辱はいつしか女医を情欲の奴隷にしていた。
いやあ、ドリームチケット、おそるべし。

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本橋信宏
本橋信宏
80年代のAV黎明期より『ビデオ・ザ・ワールド』誌をはじめとする様々な媒体でAVについて執筆してきたノンフィクション作家。近著にNETFLIXで映像化決定している『全裸監督 村西とおる伝』(太田出版)や『上野アンダーグラウンド』(駒草出版)などがある。