AVレビュー

両親の居ない日、僕は妹と精子が枯れるまで1日中ヤリまくった。

ビクビク震えながら射精する僕をカニ挟みするカワイイ妹

「そんな寝坊助お兄ちゃんには、ももかイタズラしちゃうんだから!」と言って朝勃ちバキバキのチ●ポを器用に手で刺激する加藤ももかが見たかった人? ハーイ!と手を挙げたあなた! この作品は迷わず買いです! 加藤ももかは、エッジの効いた文句無しの美形と、丁寧で切れのある台詞回しが持ち味でしたが、専属卒業間際には予約の取れないエステ嬢なんかもこなせる痴女スキルも身につけていました。この作品は成長著しい加藤ももかが、専属を離れてその愛くるしい素材に相応しいロリ痴女に挑戦した意欲作であります。

「なんかももか、暑くなってきちゃった。」と言いつつパジャマを脱いでパンツだけになるももか、窓の外から当たる自然光が彼女の色の白さ、胸の膨らみを浮かび上がらせます。そしてカメラが白いパンツにフォーカスするとそこには染みが。素晴らしいですね。朝食を食べながら両親にバレないように足コキ、食卓で話し合う両親に隠れてキッチンでフェラからの生挿入。両親がいてすらこれなんですから、いなくなったらヤリ放題。両親を仕事に送り出したそばから制服のまま玄関で生挿入、妹のイニシアチブで騎乗位、背面騎乗位で精子を搾り取ろうと腰をうねうね動かす加藤ももかなんて、デビュー作だけ見た人には想像もつかないことでしょう。はだけた制服から露出する薄いピンク乳首、僕の中の野獣が目覚めてしまいます。お風呂でスク水プレイの流れからスク水のままベッドに連れて行き、僕はその非の打ち所のないきれいな体を堪能します。

「ももかのおっぱい、美味しいよ」と言うお兄ちゃんに思わずシンクロしてしまう瞬間です。グッチョリと濡れているももかは「お兄ちゃんといたらそうなっちゃうに決まっちゃうじゃん、もういいから早くして!」
はい、ここからはどこで抜いても正解のホットスポットです。射精しながらビクビク震える僕の精子を一滴もこぼすまいとカニ挟みするももか、君は僕の永遠の恋人だ。

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くろがね阿礼
くろがね阿礼
月刊『FANZA』でレビューを発表するほか、『デラべっぴんR』にて主に新人女優等の特集を執筆。「FANZAアワード2019」の新人女優賞ノミネート予想の的中率は80%。独特のアプローチでAVのトレンドに迫るサラリーマン兼任AVライター。
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