AVレビュー

【個人撮影】かほ20歳・JD★大量潮吹き連発で卒倒★連続でイカせすぎて肉便器化した上司の娘さんと最高の生ハメSEX★合法ハメ撮り【承諾済み】

ハードな責め好きにオススメの延々潮吹き作品

 冒頭から「この衣装、布の面積が少ないっ!!」と某CMの俳優・渡辺謙のように怒っているのは、くしゃくしゃの笑顔がカワイイかほちゃん。着せられた衣装はセーラー服風の水着。たしかに肌の露出度は高く、尻が強調されてエロい。若い娘のはち切れそうな尻を男は手とミニ電マで責めていく。
「いや〜、もうダメ〜!!」
古今東西、女性のこのセリフは絶頂に達するときに使われる。20歳の女子大生は、愛液を噴出させ、ベッドに大きなシミを残した。
息も絶え絶えの彼女に洗面台の鏡の前でオナニーを命令する。この男優もエロに対するこだわりはエグい。自らのモノで彼女のアソコをこすりあげ、潮を吹かせる。これも禁断のセリフ。女からの「挿れて……」を言わせるためだ。
お風呂場に移動し、責めは続く。正直、見ている側も焦らされている気分になってくる。冒頭から30分以上、ずっと女性への責めが続くのだ。 S気質のユーザーにはたまらないだろう。
風呂に浸かりながらようやく少しだけ挿入。洗い場では、ローションを体に塗りたくり、かほちゃんは、スマタプレイを繰り出す。このテクニックは見ているだけでも惚れ惚れとする上手さ。素人と銘打ちながら彼女、よほどの手練であろう。


本編45分過ぎに彼女の口からついにあの言葉が漏れる。
「挿れていい?」
スマタの手から、女性器に切り替え、騎乗位で快感を味わうかほちゃん。そのまま浴室の中で、バック、立ちバック、座位でハメ潮まで吹かされて、最後は正常位フィニッシュ!! もちろん中に放出する。おまけのように、中出しの精子をかきだしながらの潮吹き。
男優も、見ている側も我慢しただけあって、たっぷりと気持ち良くなれる。ヌキ・ポイントこそ少ないが、長めのAV鑑賞好きにはいい作品だ。この娘、きっと「エッチがだぁーい好き」だな♡

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松本祐貴
松本祐貴
1977年大阪府出身。編集者・ライター。大学在学中からライターとして活動、雑誌記者、出版社勤務を経てフリーに。執筆ジャンルは旅、グルメからカルチャー、エロまでと幅広い。著書に世界一周経験を記した『泥酔夫婦世界一周』など