AVライターレビュー

【媚チンポx人妻】極上おっぱいパイパン人妻 ひろみさん 30歳(仮名) 他人チンポに突かれて喜び悶えるヤリマン人妻を魔法のお薬でとことんイカせて心から堕とす。堕ちた証にまんこ種付け!【個人撮影】

媚薬とカメラでAVごっこを楽しむ変態不倫妻です♪

昨今、デリヘルで「AVプレイ」という撮影しちゃうオプションがあります。料金はかかれども、人気が高いそうです。「でも撮影ってどんなことをすればいいの?」なんて純な方は、今作を見て勉強しちゃいましょう。
SNSで知り合った人妻さんのひろみさんは、ニコニコというよりは、ニヤニヤ状態。ガーターストッキングだったり、パイパンマ●コだったりと、世界はエロいことをするためにあるとでも言いたげな匂い立つ卑猥臭が画面から漂ってきます。
アソコに媚薬を塗ってエロくなっちゃうのが眼目の作品タイトルですが、ひろみさんの場合、最初からエロいことがしたくてたまらない感がたっぷりで、触られるだけで、ニヤニヤしっぱなし。パンツ越しのクリ弄りで悶え、直接の媚薬塗り弄りで悶えまくる過剰敏感ボディ。触ったり舐めたりすれば卑猥笑顔でアソコも濡れっぱなしなのがわかる卑猥音を出しっぱなし。
チ●ポを舐めている間に、「舐めるの好き?」と聞かれるとニヤニヤ。ひろみさんは、もうエロに取り憑かれています。
途中にカチャカチャと機械を弄る音がして、耳障りと思う人もいると思うでしょうけど、意外とこれ、自分が撮影している雰囲気を味わえるから不思議不思議。
冒頭に説明した「AVプレイ」ですが、ちゃんとインタビューから入るらしい。エロいことを聞かれ語って、エロいモードに入っていくという、「AVごっこ」っぽさは今作に溢れまくります。


膣から流れ出るザーメンだけでなく、媚薬と愛液がドロドロに混ざったマ●コのアップからの笑顔。臨場感をジンジンと味わいながら、ときおり目を閉じたりして、好きな女の子に脳内変換しつつ(もちろん、このままでもOK)、非日常に落ちる男女として陶酔してみましょう。
ちなみに挿入不可のデリヘルで、中出ししたらどうなるかの保証は、当局は一切関知しませんのであしからず。

 

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麻雅庵
麻雅庵
25年前は、伝説的エロ本編集者。現在は、「AV女優にもっとも知られているAVライター」を自他ともに認められている古狸は、作品中の女優の動きを重視する。「業界座敷童子」として頑張る人たちに福を呼び、頑張らない人を不幸にする厄介者らしい。