AVレビュー

れい (19) S-Cute パイパンロリっ子とのHが可愛くないわけがない

あどけない女の子の初々しいセックスはそれだけで至宝

19歳のれいちゃん。ショートカットであどけない顔立ち。年齢よりも幼く見えますね。特に説明もなくシティホテルの一室で、若いイケメン男優とキスからスタート。れいちゃん、自分から相手の首に手を回しちゃったりして、恋人同士のラブラブなセックスというムードですね。

小ぶりなおっぱいを触られると、「うふふ」と照れ笑い。まだセックスに慣れていないという感じがたまりませんね。でも、あちこちを触られたり、舐められたりしているうちに、だんだん息が荒くなっていきます。女の表情になっていきます。
ブラジャーをずらされて乳首がこんにちわ。乳輪も薄いピンク色でなんとも可憐なおっぱいです。そこを責められると身体がビクンと震えます。
そして上下の下着も脱がされて、すっぽんぽんにされてしまったれいちゃん。いきなりソファの上で大股開きの恥ずかしい格好でクンニ。どうしていいのかわからないような戸惑いの表情が最高に萌えますね。クンニよりも手マンの方が感じるようで、すぐにイッてしまいます。これはたぶん普段、自分の指で練習しているからではないでしょうか、と勝手な妄想を膨らませたくなります(笑)。

しかし、オールヌードのれいちゃん。パイパンということもあって、実に初々しく幼い身体つき。見ているだけで胸がドキドキしてきますよ、可憐すぎて。

一生懸命ではあるものの、まだまだぎこちない感じのフェラを経て、さぁ挿入です。まだ経験が少なくて挿入より手マンの方が感じるのかな、なんて思ってみていたんですが、だんだん反応が激しくなってきます。騎乗位になって自分でも腰をクイクイ動かすし、何度もイっちゃうし。おやおや、結構エッチじゃないですか、れいちゃん。
ラストには、黒い下着をつけて、ちょっと大人っぽい姿でのフェラのオマケ映像付。

しかし、可愛い女の子ってのは、普通にセックスしてるだけでも初々しくて魅力的なのだなぁと再認識しましたよ。

本編動画を観る:れい (19) S-Cute パイパンロリっ子とのHが可愛くないわけがない


ABOUT ME
安田理央
安田理央
フリーライター/アダルトメディア研究家。80年代よりアダルト業界に関わり、その変遷をウォッチし続けている。主な著書に『痴女の誕生』『巨乳の誕生』(太田出版)『AV女優、のち』(角川新書)など。AVで一番好きなシーンは初脱ぎの恥じらい。
RELATED POST