AVレビュー

【個人撮影】なおこちゃん23才 激カワOL★パパ活中の小生意気娘の膣奥を思う存分亀頭で突いてビクビク痙攣イキ倒す【個人撮影】

現在の20代OLのリアルとは「パパ活売春」!?

「個人撮影」という言葉にエロスが加わったのはいつごろからなのだろう。もちろん語源は「ハメ撮り」だろうが、こちらにはプロの手が入っている印象を受ける。一方「個人撮影」にはアマチュア感があり、よりタブーに近い気がする。

「化粧品メーカーのOLをやっている」と語るなおこちゃん。それが秘訣なのか、ツルツルとした美肌が画面越しでもわかる。彼女は会社での商品購入のノルマやお小遣いのために、出会い系でときおり稼いでいるという。3年ほど彼氏はいなくて、パパ活だけが、彼女の性欲解消の手段だ。
インタビュー役の男優件監督の「オジサン」が、ややうざいが、なんでもはっきりと答えるなおこちゃんに、私は好印象を抱いた。

長〜いインタビューが終わり、いよいよカラミが始まる。それほど大きくない胸に、スラリと長い手脚。彼女は照れながら脚を開きアソコをご開帳。
「恥ずかしい。カメラ近い」
といいながらも、ビチョビチョだ。手マンをされると潮を吹いてしまうほどの敏感さもいい。今度は「なおこも責める〜」と攻守交代。
乳首を舐めながら、手コキという風俗嬢さながらのテクニックに男優はすでに暴発寸前。ねっとりとしたフェラからのシックスナインは10分近く続く。

いよいよお待ちかねの挿入シーン。
「ダメだよ。生は!!」
「いいじゃん、1万払うから」
と交渉するのも、いかにも素人相手という雰囲気が出ている。
仕方なくゴムをつけた男が、正常位で挿入すると、小さめのアエギだが、ピクピクと体が反応する。男の乳首をいじりながらの騎乗位、バックからの正常位で、いよいよフィニッシュ。小ぶりの胸にたっぷりと白濁液をかけると「精子、あったかい〜」と返してくれるなおこちゃんなのだった。

男が求める素人っぽさとは、若い女性のウブさ、健気さ、本気度であろう。タブー感は薄いかもしれないが、今の20代女子のリアルは確実にとらえている作品。出会い系などに興味があれば確実にヌケる。

本編動画を観る:【個人撮影】なおこちゃん23才 激カワOL★パパ活中の小生意気娘の膣奥を思う存分亀頭で突いてビクビク痙攣イキ倒す【個人撮影】


ABOUT ME
松本祐貴
松本祐貴
1977年大阪府出身。編集者・ライター。大学在学中からライターとして活動、雑誌記者、出版社勤務を経てフリーに。執筆ジャンルは旅、グルメからカルチャー、エロまでと幅広い。著書に世界一周経験を記した『泥酔夫婦世界一周』など
RELATED POST
AVレビュー

腰つきが只者ではない!ウエスト53cmの神くびれギャル!腰が細い=マ○コが狭い!卑猥な音を鳴らしながら亀頭をこねくり回すグラインド騎乗位!ゴリゴリ喉奥に押し当てるガチイラマ!騎乗位×背面座位×顔面騎乗とにかく男にまたがって快楽を貪る女<エロい娘限定ヤリマン数珠つなぎ!!~あなたよりエロい女性を紹介してください~30発目>

2019年9月15日
MGSニュース(MGS動画/プレステージグループ)