AVライターレビュー

魔性年 森沢かな

年下の男の子たちに犯されまくるセレブ妻!

主演は森沢かな。「飯岡かなこ」の芸名の方がなじみ深いという人もいるでしょうか。
それなりのベテランさんですけど、相変わらずルックスはAクラスですね。スレンダーボディーをキープしているし、色気も順調に円熟味を増しつつある。
何より、本作のクレーマー人妻というキャラにクールな顔立ちが似合います。セレブ妻キャラのかなさんが、少年たちにどんなエロいことをされてしまうのか。期待もチ●ポも自然とふくらみます。

クレームを入れた相手の息子に反感を買い、彼とその仲間たちに襲われてしまうというのがファースト・カラミ。抵抗するときのかなさんの冷ややかな目がたまりません。挿入されれば「だめ、やめなさい!」とあらがうわけですが、ときおり「あ、いい」なんて声がもれちゃうのもエロいです。最後は連続中出しフィニッシュ。
少年たちに犯されまくった夜、かなさんは疲れ果てて眠ります。夢の中で彼女は、少年たちのチ●ポを並べてうれしそうに連続フェラ。クレームを入れているときとは打って変わって、聖母のような表情で勃起をむしゃぶります。手ごめにされてしまうかなさんもエロいけど、誘惑系もやっぱりいいですね。

この夢がきっかけで自分の淫らな本性に気づいたかなさんは、性格もすっかりマイルド化。少年たちのおもちゃにされることの喜びにも目覚めていきます。最後の緊縛セックスなんて、どっちが子どもかわからないくらいの可愛らしい声でアエギまくりです。

バルク的には、最初のカラミを受けてからもう少し抵抗するかなさんを見せてほしかったな、と。一方で、完落ち後の甘々セックスも、凌辱系作品の醍醐味のひとつ。チ●ポの虜になった姿をたっぷり見たい、という人はヌキどころが多いと思いますよ!

本編動画を観る:魔性年 森沢かな

 

ABOUT ME
バルク三鷹
バルク三鷹
エロ本業界歴20年のライター&編集者。若手のころからAVページを担当し、企画から単体まで女優インタビューも多数こなしてきた。別名でエロラノベと官能小説も執筆。AVのジャンルでは、巨乳もの、ギャルものを好む。