AVライターレビュー

ひなぴっぴ(18)

ツンデレ系茶髪J○の広島弁にキュン死オヤジの急増必至!?

さて、今回ご紹介する作品は、素人ギャルのハメ撮り作品です。登場するのはJ○制服姿の、ひなちゃん(18歳)。いかにも渋谷をウロついてそうな茶髪ギャルなんですが……。

わたくし、どちらかというとギャルは苦手なオジサンなんですが、彼女の場合は見た目と方言のギャップがいい! 「じゃけん」ってな広島弁を聞いた瞬間にキュン死するかと思いましたよ。

ともあれ映像をスタートすると、どうやら彼女とハメ師は何度かエッチした仲。それだけに、相性のいいセフレならではって感じのイチャラブ系セックスが展開されるんです。一緒に湯船に遣って、後ろから抱きしめる格好で愛撫すると、
「うふ、背中にナンか硬いの当たっとるよ……あふぅン」
方言にも萌えるんですが、AV特有の〝セリフ言わされてます〟感がまったくなくて……オジサン、こういうの、とっても好きです(笑)。

さらに、ひなちゃんときたらスタイル抜群な上に感度がイイことこの上なし。おっぱいをイジればプックリ乳首を勃起させるし、指マンすればオマ●コをビシャビシャにして応えてくれるし。

そして、責めたら責めたで小悪魔な一面を見せてくれる、ひなちゃん。ハメ師が受け身になって乳首舐めをリクエストすると、
「いいよ、ぺろぺろ派? 甘噛み派?」
なんて聞いてきて……柔らかそうな濡れた舌で乳首に舌を這わせる彼女。カメラ目線の舐め顔が、どことなく木下ユッキーナ似なのも勃起ポイントですな。

おまけにフェラも好きなんでしょうね。嫌がる素振りも見せず、頼む度に何度でも丁寧に舐めしゃぶってくれるんですよ。で、勃起したチ●ポを挿入すると、イキやすい体質らしく、細かい絶頂を繰り返しながらヒートアップしていく敏感ボディ!

最後は、可愛いお顔の口周りが白濁汁をぶっかけられて、ぬるぬる状態のままお掃除フェラに。残ったザーメンを吸い出し、
「うふ、ちょっと苦いかも(笑)」
と満面の笑みを浮かべるJKギャル。うん、可愛いじゃないの!

本編動画を観る:ひなぴっぴ(18)


ABOUT ME
河合 たけけろー
河合 たけけろー
28歳のとき、スカトロ、スワッピング専門誌などのマニア誌を制作する出版社で編集者人生をスタートさせる。以後、コンビニ向けの男性アダルト誌をメインに編集業を続けて22年。職業病か生身の女相手では薬なしに勃たたないが、オナニーは大好物だという独身男だ。