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リアル母親の「幼児プレイ」で心も体も昇天!!【松本祐貴】

AVライターレビュー

AVに精通したライター10名による作品レビュー。

【本日のレビュー】
メーカー:ONETIME
出演:優木なお

リアル母親の「幼児プレイ」で心も体も昇天!!

「ほら、『赤ちゃんでちゅ』って言ってごらん」
冒頭から突然、始まる赤ちゃんプレイ。
赤ちゃんプレイは「エイジプレイ」とも呼ばれ、成人男性にオムツをはかせたり、よだれかけをさせたりして、女性が赤ちゃん言葉で話しかける。男性は女性に思い切り甘え、最終的には射精に導かれる。現在では、幼児プレイ専門の風俗店もあり、特殊な性癖ながらも一定の層に支持されている。

今回、この作品で母親役を務める優木なおは本物の母親でもある。彼女は2018年11月にSODからデビューした人妻だ。結婚14年目の35歳で一児の母でもある。現実で母であるAV女優が誘うエイジプレイには俄然興味がわく。

「おっぱいだいちゅきですか?」
なおは乳房を男の目の前にくっつける。そして、彼女は哺乳瓶からミルクを熟れた乳首に垂らし始めた。たしかにエロスはあるが、なんとも生々しい。
なおは、男優におしっこをさせ、おむつを変える。
「もう、ママがチュパチュパしてあげるからね」
男優のモノを舐めあげると、今度は男の乳首も責める。濃厚なベロチューのあとは、パイズリ。赤ちゃんプレイフルコースだ。
「僕ちゃんの童貞チ●コ、ママが内緒で筆下ろししてあげるね」
なおが男の上に跨がり、いよいよ合体だ。自ら激しく動き、腰を上下させる。男はバック、正常位と人妻の体を楽しむ。最後にはなおのおっぱいを激しくピストンで揺らし、中出しで果てた……。
終わった後も優しさあふれる赤ちゃんプレイは続く。
「気持ちよかった? ママの膝枕でゆっくりしてね」

仕事、私生活、それ以外にも不安やストレスを感じ、疲れている男性も多い。赤ちゃんプレイは、そんな男の心も体もスッキリさせてくれるために存在する。プレイに抵抗がある方も一度見てみればその優しさに癒やしを求めてしまうかもしれない。

本編動画を観る:子作りご奉仕全属ママメイド 優木なお

ABOUT ME
松本祐貴
松本祐貴
1977年大阪府出身。編集者・ライター。大学在学中からライターとして活動、雑誌記者、出版社勤務を経てフリーに。執筆ジャンルは旅、グルメからカルチャー、エロまでと幅広い。著書に世界一周経験を記した『泥酔夫婦世界一周』など
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2019年9月15日
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