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元商社出身トリリンガル才女が童貞を殺す包容セックス&ごっくん【バルク三鷹】

AVライターレビュー

AVに精通したライター10名による作品レビュー。

【本日のレビュー】
プレステージ/極上筆おろし
出演:松岡すず

元商社出身トリリンガル才女が童貞を殺す包容セックス&ごっくん

勉強のできる女の子が、実はとってもエッチだった――というのはエロ漫画や官能小説の人気ジャンルですけど、その実写版の極みともいえるのが、今回の主演である新人女優の松岡すずちゃんです。

有名私大を卒業後、某大手商社に就職。さらにフランス語と韓国語を操る才女でありながらセックスが大好物。デビュー作でも乱れに乱れまくった、頭脳も仕事もエッチもエリートな美女なのであります。

そんなドスケベなすずちゃんですが、まだまだデビュー2作目のド新人。ガチ童貞を相手にするにはキャリアが浅すぎるかもと不安でしたが、心配は杞憂でした。
なにしろすずちゃんは男性をリードするタイプであるのに加えて、感度まで抜群なんですよ。
「告白しただけで通報されそうになった」という、女性恐怖症の童貞・ヒロシくんにクンニをされれば、本気で感じまくり。彼の頭を撫でまわしながらマジイキしてしまうのです。

そして迎えたヒロシくんの初挿入でも、彼をケアしつつ自分もアエギまくりで連続絶頂。騎乗位で射精を迎えた後も、余韻を楽しむかのようになかなかチ●ポを抜かない肉棒大好きっ子なすずちゃんです。

2人目の童貞はガチオタクくん。元商社のエリートとオタクでは相性が悪いかと思いきや、実はすずちゃんはバリ取り&塗装もこなすプラモデルガチ勢。オタク属性もカバーしてるなんて、最強すぎてヤバいです。

童貞くんがゴム射精後は優しくお掃除フェラ。1人目もそうでしたが、ゴム内の童貞汁を進んでごっくん。かなりの精液好きのようで、ザーメン系への出演の期待が高まります。

最後の3人目は、口数の多いへりくつ系童貞くん。ですが、すずちゃんの包容力で瞬時に心の壁を取り払って素直になり、至福の筆おろしを体験。事後、あまりの喜びにうれし涙を流すほどの極上セックスを、すずちゃんが味わわせてあげたのでした。

いつもニコニコしていてスキンシップも多いから、童貞くんはもちろん、視聴者のボクですらすずちゃんを見ているだけで笑顔になってしまいます。
おまけに感じやすいし、テクニックもある。先っちょからガマン汁を垂らしながらニヤニヤ顔で見てしまう作品です。

本編動画を観る:松岡すずの極上筆おろし 37 奇跡の淫女が2作目にして筆おろしセックスに挑戦!【MGSだけのおまけ映像付き+20分】

ABOUT ME
バルク三鷹
バルク三鷹
エロ本業界歴20年のライター&編集者。若手のころからAVページを担当し、企画から単体まで女優インタビューも多数こなしてきた。別名でエロラノベと官能小説も執筆。AVのジャンルでは、巨乳もの、ギャルものを好む。