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センパイ、挿れていいっスか? 現場帰りに汗だく中出し【ブッシャー船橋】

AVライターレビュー

AVに精通したライター10名による作品レビュー。

【本日のレビュー】
KMP
出演:如月夏希|岬あずさ|夏原唯

センパイ、挿れていいっスか? 現場帰りに汗だく中出し

先日、居酒屋で飲んでいたら、大きなバッグを背負った清楚系のとびっきり美女がやってきたんです。バッグの中身は、ヘルメットと作業着。見た目からは想像できないのですが、彼女は橋梁工事をする方でした。店にいた現場作業員の人たちとの専門的な話にもついていき、美人と言われ慣れていて気の強そうな印象を受けましたが、テキーラを飲ませると、腰をくねくねしてしなだれかかってきました。腰に手を回し、お尻を撫で回しても身を寄せるだけ。いや、男勝りってほどじゃなかったですけど、緊張が溶けた瞬間に猫なで声になるのが、かわいかったですね。

そんな、独特のギャップがグッとくる、“ドボ女”たちが、後輩をからかっているうちに、本気で感じてしまい、なし崩し的にセックスへ……という3つのオムニバスがこの作品です。“ドボ女”とは、土木女子の略称らしいです。昭和のおじさんにはガテン系と言ったほうが分かりやすいかと思います。

不自然な油汚れメイクが気になるものの、みんな演技が上手で違和感なく、自然に妄想世界へ入り込めるのが嬉しい作品です。

特に、1人目の如月夏希ちゃんと現場に入ったばかりの新人後輩とのカラミはピンク映画のようで素晴らしい。巨乳を見せつけ、触らせ、勃起チ●コをズボンの上から脚でグリグリと刺激する。焦らしに焦らすドラマ部分が、非常にムラムラします。

からかっていた後輩のオスの部分に押されて、女になる先輩。激しくピストンされて中出しフィニッシュ。さらにはメス丸出しで2回戦を要求する。男が大好きなギャップとスケベさがたっぷりの大満足の内容です。

本編動画を観る:仕事帰りに汗だくのまま絡み合い乙女の部分を見せるドボ女の先輩 如月夏希 岬あずさ 夏原唯

ABOUT ME
ブッシャー船橋
ブッシャー船橋
就職氷河期にエロ本屋に潜り込んだロスジェネ世代。同期のみひろと同様に水着グラビアからハメ撮りまでをこなし引退し、ヒモとなる。3人同時進行するも面倒になりニートへ転身。現在はシャレオツな仕事しかしない仮性包茎として活躍。好きな喫茶店はセピア。