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交響曲第9番を流したくなるAV!もしも、世界が終わる日に鈴村あいりが現れたら?【アマれる君】

スタッフAVレビュー

スタッフが実際にヌイた作品を紹介。

【本日のレビュー】
メーカー:プレステージ
出演:鈴村あいり

激エロ悪魔体験

終末論は楽しい。どうもアマれる君です。エヴァンゲ〇オン延期、悲しいですねー。めっちゃ楽しみにしてたんですけどねー(笑)

しかしなぜ、あんなにエヴァンゲ〇オンは人を惹きつけるのか・・・個人的には終末論だからだと思ってます。もちろんキャラクターの心理描写やデザインも素晴らしいんですが、その辺のクオリティが高い映画や漫画は他でもあります。

人の命ってのは有限ですから、生まれた瞬間から死に向かってるわけですよ。だから潜在的に「最後」ってものに敏感なんですよ。ノストラダムスの大予言って流行ったじゃないですか(笑)

エヴァンゲリ〇ンって「どう人類が終わっていくか」って話をしてるだけだと思ってるんですよ。でも、それが面白いんですよねー。まぁ今回の新作でめちゃくちゃにひっくり返される可能性ありますけど(笑)

ってことで今回はAVが描く終末、『世界が終わる日、鈴村あいりと… 2』を紹介します。

本編動画を観る:世界が終わる日、鈴村あいりと… 2

「もし明日世界が終わるという絶望の中で目の前に鈴村あいりが現れたら、あなたはどうしますか?」と倫理観を揺さぶられる超難題を冒頭でぶつけられます。しかも、あいりちゃん本人から(笑)

人類の大半が絶滅してしまった後、というセカンドインパクト的なSF設定。隕石の衝突後人類はほぼ壊滅。生き残った人間もいますが、ほとんどの人間が再起不能なケガを負ってしまいます。そのケガ人を看病しているのが、あいりちゃん・・・いや、どんだけイイ奴なんだよ!って感じですよね(笑)ナイチンゲール超えです(笑)

この作品の面白いところは、主観画面ってところですね。かつ、男側のセリフは基本的に字幕でしか表現されないです。つまり、この作品の主人公はあいりちゃんではなくて、目の前でティッシュ片手に凝視しているアナタなんですねー。

この作品は皆さんの心を揺さぶります。天使と悪魔ってやつですね。状況的には。「悶々としたまま死んでいくか」「あいりちゃんを強引に犯してしまうか」という2択を迫られます。しかも、設定的にはだいぶ悪魔有利。なぜなら、犯しても何の罪にも問われないからです。世界が終わるから(笑)

画面内の男は我慢できず、あいりちゃんのオッパイを揉み揉みしちゃいました。1度スイッチが入ると貪るようにあいりちゃんをめちゃくちゃにしていきます。この手の作品のあいりちゃんの喘ぎ顔・・・ホント素晴らしいですね。

背徳感こそが最もエロい感情だと個人的には思っていますが、その究極体ですね。「こうゆうことをしてはいけない」とか「こんなことしたら嫌われるとか」「悪いことをすれば捕まる」とか欲望に対してリミットを掛けているものを全て解き放った時、人は究極の快感を得ることができます。「悪魔的だ―」ってこうゆう時に使うんですよ(笑)

人生で初めて授業中に寝た時、快感じゃなかったですか?それって睡眠を取ったからではなく、寝てはイケない時に睡眠欲を満たしたからです。たぶん(笑)

ぶっちゃけ、似たような状況に立たされた時、どっちを選ぶか・・・これはわからんですね。カッコつけて、天使になったところで誰からも褒められないですからね(笑)

ここまではチャプター1の話です。この後も終末設定ならではのエロ展開が繰り広げられます。是非、本編でご覧ください。

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素人って結局、玄人なんでしょ?「自分はそうは思いません!」 素人を愛する男、アマれる君です! 得意なモノマネは桑〇!